東方神起の活動記録&情報ブログです。
最新の更新履歴はスケジュール記事およびtwitterにてご確認ください。
(開始日:2013年1月1日)



ごあいさつ (2019.1.30)
ご訪問ありがとうございます。
2019年になりました。
活動記録として開設しているこのブログ、
今年も彼らの歩みを刻んでいきます。
どうぞよろしくお願いいたします。
FROM TVXQ in Pocket

SNS





記事検索
月別アーカイブ
カテゴリー
キーワードタグ
アクセスカウンター
  • 累計:









『芸・体・能』末っ子チャンミン、真心のこもった涙

[元記事:KBS TVスクープ]

去る28日放送されたKBS 2TV『芸・体・能』第8回で芸体能チームと大邱・月城洞ユナイテッドのボーリングゲームは4:0のスコアで芸体能チームの大敗が描かれた。

試合後、ロッカールームに集結した芸体能チームは4:0という大きなスコアの差で全敗を喫したことに対する惜しさと衝撃で簡単には席をはずさなかった。チームのエースであり、兄としての活躍が期待されたイ・ビョンジンがついに涙を流しながら本音を伝え芸体能チームを粛然とした。

特に、同僚に申し訳ない思いを伝えるチャンミンの心からの涙が見る者の切なさを催した。彼は「(自分が)ボーリングの役にも立てず、兄さんたちが僕を見てくれる時間、兄さんたちはより個人練習をすべきだったのに、お荷物のようで…」と言って兄達に向けて申し訳ない心を表わした。

チャンミンの負担は、以前のプロジェクトであった卓球で開始された。 11:2で大敗した卓球の試合後、ボーリングも初心者というハンデから兄達の指導を受けてきた。しかし、チームに対するチャンミンの真心は、競技ごとに黙々と応援して祈る切実な姿で現れた。競技で走れない2軍選手のように、チャンミンはいつも後ろから応援していた。

彼の真意を知っていた兄達は、そのチャンミンの涙が切なかった。アン・ヒョンジュンは、自分に心から​​従ったチャンミンを穏やかに抱きしめながら慰め、イ・スグンをはじめとする兄達は、いつもの意地悪さはしまって弟を慰めた。自分の不足が兄達の競技に迷惑をかけないだろうかと心配しているチャンミンの姿は、素朴だが真心がいっぱいの末っ子の心がそのまま表れた瞬間だった。

8回目の放送の最後に出てきた予告編で芸体能チームはボーリング地獄の訓練を予告した。月城洞ユナイテッドとの試合が終わった後、芸チームは“7人同時にストライク打撃”訓練に突入することになる。その中で今回のボーリング地獄訓練を通じて、芸体能チームのエースとして生まれ変わったチャンミンの姿が公開され視聴者たちの視線を捕らえた。

次週予告より:창민의 놀라운 활약(チャンミンの驚くべき活躍)


そんな中チャンミンは、忙しいスケジュールの中でも常に練習に練習を重ねてきた。練習室に直接卓球台を設置し、隙間のある時間ごとに卓球の練習をしたり、スケジュールがない日にはボーリング場に行って、誰よりも大粒の汗を流して練習に邁進した。

また、思い切ったからだギャグで特別なバラエティ感覚を披露した彼は、次の対戦相手である仁川東春洞ヒーローズとの競技で180度変わったバラエティドルの姿を如実に見せてくれる予定だ。

徐々に自分のスキルを磨き、兄達の後ろから黙々と時を待っているチャンミン。毎回発展する姿、彼の努力の結実、光を放つ瞬間は遠くない中、彼の目覚ましい活躍は来週 『芸・体・能』第9回で会うことができる。


粘り強い友愛で鍛えられた男たちの止まらない挑戦は、毎週火曜日夜11時10分KBS 2TV 『芸・体・能』を通じて放送される。


1011
1213
0304


21
2022




『芸・体・能』勝敗よりも輝いた男たちの友情!

[元記事:KBS TVスクープ]

男の涙は美しかった。

去る28日放送されたKBS『芸・体・能』第8回で芸体能チームは月城洞ユナイテッドとの熾烈な接戦の末、4戦全敗を記録し衝撃を味わった。


そんな中でも芸体能チームの濃い友情が目を引いた。試合後、ロッカールームに戻ってきた芸体能チームは、複雑で息苦しい心を現わし、お互いを慰めた。その中で、イ・ビョンジンが敗北の申し訳なさに涙をこぼし粛然とさせた。イ・ビョンジンは「ダルファン兄さんがボールを投げたときにビョンジン兄さんは最初から見ていなかった」というチャンミンの言葉に「その感情を知っているから。ダルファンが何を見て何を考えているか分かる。兄として…と言葉を繋げることができずに結局涙を流した。

チームのエースとして自らの役割をできなかったと自らを責める一番上の兄として弟たちに信頼を与えられなかった申し訳なさが調和したのだ。イ・ビョンジンが流した涙の意味を知っているカン・ホドン、イ・スグン、チャンミン、チョ・ダルファン、アレックス、アン・ヒョンジュンの芸体能チームはたちまち目がしらを赤らめ切なさを現わした。

続いて、アレックスは「死にそうだった」と本音を明らかにした後、「最後の4ゲームにダルファンが気勢良く上手く打ってキャッチをよくするから、この人が出てゲームをひっくり返してほしいという気持ちだった」と 言い「最後に申し訳ありません。なぜ僕は僕の友人にさまざまなプレッシャーを与えたのか」と言いチームの最後の投手という負担感を躊躇なく背負ったチョ・ダルファンへの感謝の気持ちと申し訳ない思いを伝えた。

最初のボーラーだったイ・スグンも「いつもの失敗なら自分を理解することができるのに、そうでないから申し訳ありません」と言い頭を下げた。続いて、チャンミンは「僕の実力は助けにもならないし、兄さんが僕を助けてくれる時間に兄さんたちはもっと練習しなければならなかったのにお荷物になってしまった」と告白、嵐の涙をこぼしながら成績不振に頭を悩ませてきた末っ子の人知れない負担を知っていた兄達を切なくさせた。

月城洞ユナイテッドとの試合のために着々と下地を作ってきた芸体能チーム。ボウリングの練習で指が裂けるような負傷の中でも、練習を続けていく強い闘志を見せてくれた。

逆境を共にした仲間だから、ミスする同僚のせいにするよりも「大丈夫」と力を引き立て、同僚の成功には誰よりも喜んだ。このようにボーリングで一つになった芸体能チームは、今回の月城洞戦において彼らの努力が光を放つことはできなかったが、勝利というタイトルよりも貴重な経験と粘り強い結束を確認する貴重な機会を持つことができた。

試合が終わった後、視聴者たちはSNSなどを介して「一緒に泣いた。芸体能チームの次の試合を期待する」「もう芸能チームではなく、スポーツチームだ」 「頑張って。応援します」「衝撃の夜。でもまた、他の可能性を見た」など様々な文を載せて反応を伝えた。

『芸・体・能』第8回は視聴率6.9%(ニールセンコリア、全国基準)で連続8回の同時間視聴率1位を記録し最強火曜バラエティであることを証明した。



名誉の殿堂|KBS『芸・体・能』公式サイト
第3回 対決 <ボーリング>
対決日:2013年5月28日




15


チャンミン“ナルシスト”ギャグ「本来はもっとハンサムなんだけど…」

[元記事:TV REPORT]

東方神起チャンミンが“ナルシスト”ギャグを披露した。

28日放送されたKBS2『芸・体・能』でチャンミンは、記者会見(?)に出た。
記者会見コンセプトで飾られたこの日の放送では、写真記者がなく、携帯電話を持った市民が席を埋めた。
市民記者たちとぎこちなく会話を交わしていたチャンミンは、「かっこいい」という評価に「元々はもっとかっこいい」と冗談を言った。「今は目が腫れている」とチャンミンが説明。

一方、遅れて到着したイ・スグンは、フラッシュの洗礼に 「私を撮ってはならない。 肖像権がある」と受け答え、芸能感を誇った。

大邱・月城洞チームとの対決で4戦全敗を喫した芸体能チームは、来る4日、ホームで行われる仁川・東春洞のチームとの対決の前に強化訓練に出る予定だ。


1617
1819



0102
03
04
05
07
08





放送前情報


芸体能チームの“熱い涙” 競技結果は?

[元記事:KBS TVスクープ]

強靭な男たちが涙を流した。 5/28放送されるKBS 2TV『芸・体・能』第8回で芸体能チームと大邱・月城洞ユナイテッドが各チームの名誉を担い、火花散るボーリング競技を繰り広げることになる。

特に、この日の芸体能チームは競技後に皆熱い涙を流したと分かっており、成り行きが注目される。 カン・ホドン、イ・スグン、チャンミン、チョ・ダルファン、イ・ビョンジン、アレックス、アン・ヒョンジュンの芸体能チームはこれまでの難しい相手を前にしてもさらに強くなった。 だからこそ、彼らが揃って流した涙の意味に関心が集中している。

芸体能チームは先週放送された第7回でも頻繁なボーリング練習で指が裂け、さく烈する負傷の中、練習を継続し芸体能チーム特有の強い闘志を見せた。 月城洞ユナイテッドとの競技に備えてじわじわ本質を作ってきたのだ。

短い期間の間、つらい練習の中でボーリングを習ってきた彼らだったため競技を見守ったスタッフもやはり共に歓喜と嘆きで涙を流したという。

このように芸体能チームの血と汗にまみれた努力がどんな結果を作るが関心が集中している中、『芸・体・能』第8回はボーリング1次戦・大邱戦が放送される予定だ。

メンタル スポーツ ボーリングを通じて胸がじいんとする感動をプレゼントする『芸・体・能』は火曜夜をスポーツの熱気でいっぱい満たす予定。毎週火曜日午後11時10分KBS 2TVを通じて放送される。





カン・ホドン、「スポーツは脚本のないドラマだ!」

[元記事:KBS TVスクープ]

本格的な競技はこれからだ。来たる28日放送されるKBS 2TV 『芸・体・能 (우리동네 예체능)』第8回で芸体能チームは強力な相手月城洞ユナイテッドを迎え、火花散る対決を繰り広げる。

そんな中、芸体能チームはチームのトップバッター、イ・スグンが残念な敗北で1敗を記録し、予想外の結果で衝撃に陥った状態。

芸体能チームは月城洞ユナイテッドとの対戦で逆転を狙う中、強い底力を発揮して反撃に出た。必勝の覚悟を固めた芸体能チームは月城洞戦で勝利し雰囲気を一新するという覚悟だ。

特に、カギはイ・スグンの次の試合の投手を選択すること。“ボール師”イ・ビョンジンと“パワーボウラー”カン・ホドン、上昇のチョ・ダルファン、“ボーリング案内人”アン・ヒョンジュンと“ボーリングシェフ”アレックスまで誰もがチームに貴重な初勝利をもたらすがことできるか、注目される。この中で誰も予測できない結果で『芸・体・能』の新たな展開が繰り広げられることになるという。

カン・ホドンはゲームが終わると、「スポーツは脚本のないドラマというが、このように緊張感あふれるゲームは初めてだった」と言い、芸体能チーム全員がしばらく席をはずさなかったという。

『芸・体・能』の制作陣側は「芸体能チームは、初のアウェイという悪条件の中でも素晴らしいチームワークで感動の戦いを披露した。これから芸体能チームは月城洞戦の前までの芸体能チームと、月城洞戦以降の芸体能チームに分けられる。それほど大遠征は汗と感動のフェスティバルだった。選手たちと同じように、視聴者の方々も一緒に楽しむゲームになったら良いだろう 」と視聴ポイントを伝えた。

強い相手に会うほど、固い団結力と格別な勝負欲を誇示する芸体能チームは強大チーム・月城洞ユナイテッドとの対戦で、金色のストライクを放ち、爽快な大逆転劇を繰り広げるだろうか?

ボーリングで胸がジーンとする感動をプレゼントする『芸・体・能』は火曜日の夜、熱いスポーツ熱気でいっぱいになる予定である。カン・ホドン、イ・スグン、チャンミン、チョ・ダルファン、イ・ビョンジン、アレックス、アン・ヒョンジュン出演。火曜午後11時10分放送。



Twitter









LINE:東方神起スタンプ/着せかえ
  • ライブドアブログ