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(開始日:2013年1月1日)



ごあいさつ (2019.1.30)
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『芸・体・能』チャンミン、敗北にも拍手を受けた理由

[元記事:TVREPORT]

1勝狩りに出たチャンミンがまた、一度苦杯をなめた。

チャンミンは11日放送されたKBS2『芸・体・能』で東春洞チームのエース、ペク・ドクヒョン氏と正面対立した。

ペク・ドクヒョン氏の指名にチャンミンは「的確に1勝を持っていこうとされるんだなという考えに若干、負けん気も発動した」と所感を明らかにした。 練習投球でストライクを成功させ気を集めたチェガン・チャンミンはゲームでもスペア処理に成功、快調の開始を知らせた。

しかし完ぺきな投球をしたのはペク・ドクヒョン氏やはり同じ。 “素晴らしい対決”というイ・ビョンジンの評が続くほどの興味深い展開であった。

引き続きチャンミンは9フレームと10フレームで次々と9ピンを倒すもスペア処理には苦杯をなめた。その間ペク・ドクヒョン氏は完ぺきなスペア処理で連続10点を獲得し、1勝を得た。

チャンミンの敗北にもカン・ホドンは「チャンミンが“チェガン”チャンミンを跳び越えた」とほめた。それもそのはず『芸・体・能』放送以来、チャンミンは期待以下の競技力で“穴”という酷評を受けていた。

これについてチャンミンは「やってできないことはない。まだ上手ではないが“あの子もあのようにすれば私にもできるのでしょう”というような自信を持っていただきたい」という所感を現わした。

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『芸・体・能』メンバー、4:3でボーリング初優勝

[元記事:ソウル経済|レビュースター]

芸・体・能チームが優勝を収めた。

11日放送されたKBS 2TV芸能プログラム『芸・体・能』は、仁川東春洞ヒーローズとの対決で3:4で勝利する芸・体・能チームの姿が電波に乗った。

この日芸・体・能チームは、仁川東春洞ヒーローズとの対決で二転三転し、刺激的な対決を繰り広げた。

去る放送で最初の試合に出たカン・ホドンは勝利し気持ちの良いスタートを知らせたが、実力を見せることができなかったイ・スグンの敗北で芸チームは遅れを取ることになった。

しかし、3ゲーム目のアレックスは、緊張感の中でも勝利を収めて再び勝機をつかんだ。

しかし、相手と互角の対決を繰り広げた最後惜しい敗北をしてしまったチャンミンとイ・ビョンジン。

二人の相次ぐ敗北に、芸・体・能チームが不利なようだったが、6試合目に出たチョ・ダルファンのさっぱりとしたゲームと最後の対決に出たキム・ヨンチョルも勝利し、芸・体・能チームは3:4で、仁川東春洞ヒーローズとの対決で見事勝利した。

この優勝願いでKBS別館の外壁に大型の垂れ幕をかけたいという願いを言っていたメンバーたちは、すぐに垂れ幕に入る写真を撮るためにかっこよくポーズを取りながら胸のときめきを隠すことができず、すぐに芸・体・能チームの堂々たる姿が収められた垂れ幕がKBS別館にかかって目を引いた。

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放送前情報


KBS韓国放送 @MyloveKBS
【芸・体・能】カン・ホドン★イ・スグン★チョ・ダルファン★チャンミン★イ・ビョンジン★アレックス、ボーリング全国編記念団体カット公開~♡6名様の表情とポーズのほどは国家代表級ですね!



国家代表を凌駕する芸・体・能チームの威厳!

[元記事:KBS TVスクープ]

芸・体・能チームが国家代表の威厳を魅力的な団体カットで公開した。11日放送される『芸・体・能』第10回で芸・体・能チームがボーリング全国編第二戦・仁川東春洞ヒーローズを迎え、激しいボウリング競技を繰り広げることになる。そんな中、芸・体・能チームはボーリング全国編を記念した団体カットを公開し、注目を集めている。

『芸・体・能』団体カット撮影は、去る5月29日に汝矣島KBS別館で行われた。クールな印象を与えるホワイトカラーのPKシャツに紺のズボンをマッチした芸・体・能チームは、夏のオシャレを存分にアピールした。

特に、それぞれの魅力を誇った芸・体・能チームのキャラクターが引き立つ。芸・体・能チームの反転エース・チャンミンの優れたルックスが引き立つなか、“少女ドン(ソニョドン)”と呼ばれるカン・ホドンはチーム内での少女の感性イメージとは別のアルトラン(皮をむいてきれいに洗ったサトイモ)のような腕の筋肉を自慢し、少女になるのを拒否した野生少女の威厳を表わした。

“チョ・レイ・ハ”のチョ・ダルファンは両手にボーリングのピンを持ったまま意地悪な顔をし、彼があの“卓球名人”チョ・ダルファンなのかと疑ってしまうほど。口が耳にかかったように真っ白な歯を表わし、明るい微笑を浮かべるイ・スグンとイ・ビョンジン、アレックスの姿で今回の撮影が彼らにとってどれほどときめき、興奮したのか察することができる。

年末授賞式を彷彿させた撮影でカン・ホドンは「堂々と見せなければならない」という言葉で感慨深さを表わし 「この写真は永遠に保存する」と格別な所感を明かし、笑わせた。

終始和気あいあいとした雰囲気の中で撮影された団体カット撮影はボールとピンを活用し、国の代表のような威厳を誇るかと思えば、ミスコリアのような優雅さを披露するなど芸・体・能チームがどのようなポーズと表情を取るか相談し、ベストカットのために心を一つにしたという。







『芸・体・能』末っ子チャンミン “スーパーサイヤボウラー”に変身

[元記事:KBS TVスクープ]

チャンミンのイーグルアイが光を放った。11日放送のKBS 2TV『芸・体・能』で、 芸・体・能チームと仁川東春洞ヒーローズが薄氷の戦いを繰り広げることになる。

この日、歴代戦績2戦2敗の芸・体・能チームの“穴”チャンミンがこれまでの姿とは180度変化したボーリングの実力を発揮、現場を圧倒したという。

チャンミンと対戦した選手はストライク100%を誇る仁川東春洞ヒーローズ最高のエースに選ばれるペク・ドクヒョン選手(61)。ニックネームが“100パーセント”であるだけに間違いない百戦錬磨だ。

たやすいゲームと予測していた仁川東春洞チームと観客はチャンミンの反転した姿に驚き、魂が抜けたようにゲームを見守った。

試合が終わった後、カン・ホドンは「私たちの末っ子が誇らしいでしょう。チャンミンは今日、自分を越えた。兄として、弟が誇らしい」と感動を隠さなかった。

『芸・体・能』製作陣は「毎回ゲームを継続するたびに、スポーツは脚本のないドラマということを改めて感じさせられる。今回の試合は、スタッフも予測できなかった試合の流れに手に汗握る名勝負が繰り広げられる予定だ」と伝えた。

芸・体・能チームの末っ子で、じわじわ一歩ずつ成長したチャンミンのがむしゃらなボーリングは11日放送される『芸・体・能』第10回で会うことができる。





芸・体・能チームがセミプロスポーツ人に対抗する方法?!

[元記事:KBS TVスクープ]

芸・体・能チームは無惨な敗北を踏み台にボーリング初めて勝ちを勝ち取ることができるだろうか?11日放送されるKBS 2TV『芸・体・能』第10回で芸・体・能チームのボーリング・2戦目の挑戦が始まる。

芸・体・能チームと仁川・東春洞ヒーローズとのボーリング対決が繰り広げられた今回の対戦で、両チームは勝敗をめぐり途方もない接戦を広げたとのことで関心が集中している。 特に、大邱戦で完敗を記録して嗚咽した芸・体・能チームには二つ目の対決である仁川戦が格別でなければならない。

しかし皆の予想を破り、一寸先を予測できない薄氷の勝負が繰り広げられ、上道洞チームとの卓球1次戦を凌駕するボーリング最高の競技が描かれたという。

競技に出たアレックスは「心臓がさく烈するようで」としてしばらく動けず、少女ドンことカン・ホドンは両手を集めて祈り、チャンミンは今までの“穴”ではない進化した姿で皆を驚かせ、がむしゃらと執念の競技を繰り広げたという。 競技が終わった後イ・ビョンジンは「弟の熱気に本当に驚いた。 僕も恥じずに最善を尽くさなければならなかった」と舌を巻いた。

19才の覇気あふれる若い血から73才の最高齢選手に至るまで年齢と経歴を合わせた仁川・東春洞ヒーローズをむかえてボーリング開始3ヶ月に過ぎなかった芸・体・能チームは新しいボーリング神話を作ることができるだろうか?その驚くべき姿は11日夜11時20分『芸・体・能』を通じて公開される。




チャンミン、日本でボウリングアベレージ200点突破

[元記事:KBS TVスクープ]

チャンミンのボーリングホリックが国内を越えてアジアまで広がっている。 KBS 2TV 『芸・体・能』は、仁川東春洞ヒーローズチームと薄氷のボウリング勝負を繰り広げる中、チャンミンのボウリングアベレージが公開され注目されている。

公開されたスチールは、チャンミンがボウリングアベレージ最高記録を達成した後、『芸・体・能』の制作陣に認証カットを送ってきたもの。203点を記録している認証カットは5フレームから8フレームまで4連続ストライク・フォーバーガー(4 Bagger)を達成した。タクモン(卓球下手の意)でボルモン(ボーリング下手)と呼ばれたチャンミンの成績に驚かされる。

特に、この記録は韓国国内ではなく、日本のボーリング場で成し遂げたことでワールドスターの威厳を見せている。チャンミンは日本公演中にも時々ボーリング場を探してボウリングの練習に汗を流しているという。

つい最近までボーリングのレールで滑って“3段からだギャグ”の屈辱まで喫したチャンミンの驚くべき変化に次の試合への期待感を高めている。また、着実に高得点を上げている状況にも練習を怠らないなど、一段階ずつ成長していく真正性ある姿を見せている。

『芸・体・能』制作陣は、「最近、ボウリングに取り組むチャンミンの目はレーザーが出てくるかのように真剣である。特に、一歩遅れたボーリング愛で撮影がない時や、海外でもボーリング三昧に陥ったことで知られ製作スタッフも驚くほど。芸体能チームの末っ子チャンミンが日々成長していく姿を見守ってほしい 」と言い、「「来週の仁川東春洞ヒーローズとの競技では、驚くべき変化を見せてくれるだろう 」と伝えた。

チャンミンの旅はこれからが始まりだ。まだ兄弟たちに比べて不足しているスキルではあるが、すべての試合に真心を込めて準備したチャンミン。隠れエースとして生まれ変わったチャンミンの成長ストーリーがどのように描かれるのか、彼の活躍を期待したい。





Secretのハン・ソナ、“炎の始球者”として登板

[元記事:KBS TVスクープ]

ハン・ソナが炎で炎の始球者になった。来る11日放送されるKBS 2TV『芸・体・能』第10回で、ボーリング全国編・芸・体・能チームと仁川東春洞ヒーローズとのゲームが描かれる。

そんな中、芸・体・能のボウリング競技の始球でSecretのハン・ソナが登場し席を輝かせた。野球開幕戦の始球式コンセプトで行われた今回の始球式のソナは、ボーリング競技史上初の始球者となり視線を捕らえた。

ソナはTシャツとスキニージーンズをマッチしたカジュアルな姿でKBS別館スタジアムに登場し選手たちと観客たちに楽しみをプレゼントした。さらに緊張した様子でアプローチ(投球するために立ち上がる部分)に上がったhソナは 「今まで誰にも見せなかった慎重な始球式を披露します」と感想を明らかにした。

特に、右の目が赤く腫れているにもかかわらず、始球式のために『芸・体・能』を訪れたソナは「(目に)バスケットボールボールに当たってできた。今回は、ボウリングのボールに当たらないよう努力します」と話して負傷闘魂を発揮したという。

これについて『芸・体・能』の製作陣は「今回の第10回では、芸・体・能チームと仁川東春洞チームの熱血ボウリング対決が本格的に繰り広げられる」と言い 「芸・体・能チームのボーリング全国編を記念するために野球の始球式がゲームの楽しさを加えてくれるように視聴者の皆さんと会場を訪れた観客たちにより楽しさを伝えるためにソナさんの始球式を用意することになった」と伝えた。

引き続き「ソナさんの始球式と一緒に、試合を行いながら飛躍的な成長を遂げている芸・体・能チームが今回の仁川東春洞戦で繰り広げる見事な活躍にも期待してほしい」と伝えた。

始球式を行ったソナははたして、想像の姿勢に劣らない優れた投球でストライクを記録することができるか、注目される。



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