東方神起の活動記録&情報ブログです。
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(開始日:2013年1月1日)



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[スターキャスト] “東方神起に双子の群舞とは?”

[元記事:NAVER芸能]

韓国を代表するアイドルは誰でしょうか? 数多くのアイドルが韓流ドルに成長した今、10年目、そのタイトルを逃さないグループがいます。 アイドルの洪水の中でも強硬にその座を守っています。まさに、東方神起です。

東方神起。 修飾語の必要がない代表アイドルです。韓国はもちろん、日本でも同様です。 最近東方神起は韓国の歌手で初めて日本5大ドームツアーを終えました。全16回の公演で約70万人を呼び集めました。70万人の観客も、韓国歌手の中では初めてのことです。

もちろん、簡単に得られた結果ではありませんでした。東方神起は、去る2004年のデビュー後、数々の公演を通じ、自分たちだけのノウハウを築き上げました。 韓国と日本はもちろん、アメリカ、フランス、香港、台湾、中国など様々な国で公演を広げました。

印象的なのは、過去も今も最高のパフォーマンスを誇っているという事実です。その中でも特に専売特許である群舞は、比べものになりません。少し時計を回して、2年前に戻りましょう。



2011年11月、中国北京ファンミーティング当時の姿です。まるで定規で測ったように同じようにダンスをしています。 手を伸ばすの位置から足を大きく開いた角度まで統一しました。 これはファンの間では“双子ダンス”とも言われます。



この写真も、双子ダンスが映えます。 腕を伸ばす角度が一致しています。一体となってダンスをするようです。 このような双子ダンスは練習量と比例すると言います。 実際に東方神起は舞台に上がる直前まで振り付けを合わせてみるチームで有名です。



2012年版双子ダンスです。「Catch Me」の活動時です。各ステージごとに群舞の定石を見せ話題を集めました。 両腕を広げたその角度、見えますか? 指先も一致しています。衣装もそっくりでしょう。 本当に双子みたいですね。



双子のダンスに続く東方神起のもう一つの武器。 セクシーなボディです。 しっかりボディラインにセクシーなパフォーマンスを見せてくれています。ならば、東方神起のセクシーなパフォーマンスがピークに達した時期はいつでしょうか?

この時は、2009年の北京コンサート当時です。 チャンミンは、一方のジャケットを押し退け胸を露出しました。 すらっとした体つきを公開、女心を刺激。 チャンミンのセクシーなパフォーマンス、私も本当に好きです...ずうっと~みましょう。


末っ子のセクシーな反乱


隠された筋肉質の体つき



ユンホも引けを取りません。彼は去る2011年北京ファンミーティングのボタンを1つだけ閉めたまま硬派なスタイルを公開しました。お腹を軽く覆った程度でした。 滑らかな肌がそのままあらわれているでしょう。 また、拡大モードに入ります。


"僕にもセクシーだと言ってくれ"



時間が経っても体型の変化は大きくありませんでした。 昨年3月に香港アジアミュージックフェスティバルでも筋肉ボディを自慢しました。 チャンミンは、胸の筋肉を公開。 ユンホは、スリムフィットで腕や太ももの筋肉をさりげなく出しました。



最後に、ビジュアルです。 少年から男に変わりました。 俗にいう黒歴史はありませんでした。ヘアスタイルが変わった程度でした。 ユノとチャンミンは、屈辱のないビジュアルを自慢してきました。

この写真は2008年9月にSMタウン上海公演の時です。 ユノの長細いあごのラインと洗練された顔はそのままですね。 チャンミンの写真は同日の記者会見の時のもの。 短い染色ヘアが今見ても全然野暮ったくない。



去る2011年にもそうでした。 台湾の放送インタビューの時の写真です。 最近撮った写真だといっても不自然ではないくらいです。 あえて変わった点を探るなら、年月が加わったおかげで、一層成熟した感じがするという点でしょうか。



そして2013年、今です。 今年の姿はかえってより幼く見えますね。 特にチャンミンは前髪を揃えいきいきとして見えます。 ユンホも同様です。 20代の初々しさがそのまま感じられます。

東方神起の過去の姿を見ると“名不虛傳”という言葉が浮かびます。 東方神起は東方神起であるでしょう。パフォーマンス、セクシーさ、ビジュアルは完璧でした。 今まで屈辱のない東方神起の“その時はそうだった”でした。


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