東方神起の活動記録&情報ブログです。
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ごあいさつ (2019.1.30)
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チャンミン、申し訳ない思いで流した "熱い涙"

[元記事:KBS TVスクープ]

チャンミンがついに涙を流した。去る2日放送されたKBS 2TV『芸・体・能』第13回で、ボーリング全国編の最後の戦いである光州・雙村洞と薄氷の戦いを繰り広げた。両チームは7回戦まで行く接戦を行った結果、4対3のスコアで光州・雙村洞が勝利の栄光を味わうことになった。

特に、末っ子チャンミンの涙が見る人々の心を切なくさせた。 序盤、勝機を捕まえた芸・体・能チームは結局、雙村洞に追撃を許し、3対3の状況でチャンミンが決勝戦へ。チャンミンの手に芸・体・能チームの勝利が託された中で、“ボルモン(ボーリング下手)”の不名誉を脱し上昇の勢いで走った威力を序盤から発揮、芸・体・能チームの勝利が目前のようだった。

最高の集中力で連続スペア処理に成功するなど動揺することがない姿を見せたが、緊張感は振り切れなかった。 ゲームの間に押し寄せる圧迫感にしばらく球を下ろし、深呼吸をするなどマインド コントロールまでする闘魂を広げたが残念なことにパク・ドンヒョク選手のファインプレーで勝機をのがしてしまった。

試合が終わった後、チャンミンは流れる涙を止められないまま 「実はスグン兄さんのゲームの途中から心を整えていた。どうせ緊張してもしかたがないから、練習してきたことで本当に熱心に最善を尽くしてみようと思った」と言った。

続いて、 「ゲームがゲームなだけに緊張したからなのか手に汗が出て親指が滑った。芸・体・能のボーリングの中で最も物足りなさは残るが後悔はない。僕の持っているものを尽​​くして良いゲームを作ったようで、それに満足する」と所感を伝えた。

たとえ競技は負けたが相手の勝利を心より喜ぶ姿で勝敗から離れ、自身の競技にあきらめず最後まで最善を尽くしたことを涙で示した。



その中にチャンミンの“ボルモン”からのエスケープは、本人はもちろん視聴者たちの耳目を集中させてきた。忙しいスケジュールを消化しながら隙間の時間を見つけてはボーリング場を訪れ練習に邁進するほど最善を尽くしてきた。大変だという言い訳で練習をおろそかにすることができるような状況でも常に練習に練習を加えた。誰よりも勝って欲しかった心と彼の努力をよく知る兄達も終始、両手を取って応援し力を加えてくれた。

去る1ヶ月間チャンミンは本当に汗を流し、多くの努力をしながら『芸・体・能』ボーリング編と共に成長していった。そして練習をしながらも成長のためのスランプが彼を困らせた。だが痛みに勝ち抜く意志、最後に向かって走って行く意志、そして全部一つになる努力の中で今日のチャンミンの涙は視聴者たちの心の中に永遠に残るだろう。

これは芸・体・能チームが互いにプレゼントしたサインボールの中の句でもあらわれた。“まだ最強ではないが最善を尽くす最高のチャンミンが素敵!愛してる~!”と芸・体・能チームの末っ子・チャンミンに向けた愛情を表わした。

終始手に汗握る名勝負を繰り広げた『芸・体・能』第13回は視聴率6.4%(ニールセンコリア全国)で前週より0.3%P上昇、同時間視聴率1位を記録した。






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『芸・体・能』チャンミンの成長期、彼の涙が感動である理由

[元記事:TVDaily]

チャンミンの切ない涙が視聴者の心を濡らした。ただし、チームは敗北したが、“ボルモン”の汚名を乗り越えて、最後まで最善を尽くした彼の涙は美しかった。

2日放送されたKBS2『芸・体・能』で、芸・体・能チーム(カン・ホドン、イ・スグン、チャンミン、イ・ビョンジン、チョ・ダルファン、アレックス、アンディ)と光州・雙村洞チームの白熱したボウリング対決が繰り広げられた。

芸・体・能チームは序盤、チョ・ダルファンとカン・ホドンが連続勝利を収め、精一杯鼓舞された雰囲気に包まれた。しかし、これもつかの間で光州チームのイケメン投手ソン・ウォヌ選手が登場し、勝利の勢いが折れ始めた。

アンディの相手として第3戦に出たソン・ウォヌ選手は序盤から連続ストライクを決め、芸・体・能チームを緊張させた。芸・体・能チームの救援投手として登場したアンディも、やはりオールカバーで特別なボーリングの実力を誇ったが5連続ストライクを打ったソン・ウォヌ選手に勝利を奪われてしまった。

芸・体・能史上初のパーフェクトを成功させた光州チームは、イ・ビョンジンとイ・スグンに1回ずつ敗北をプレゼントし3対3の同点とした。競技結果が振り出しに戻ったような状況で、最後の走者yとして緊張感が歴然なチャンミンが登場した。

手に汗握る真剣勝負に出たチャンミンは、最初の投球で6ピンを倒した。 続いてスペアの処理に成功した彼は第二投球で9ピンは免れたが、相手チームの選手と再び同点とした。

結局、勝負は運命の10フレームの一勝負にかかることになった。 最後のボールでミスが出たら、これはまさに敗北への近道。チャンミンの肩にチームの勝利がかかった息詰まる状況だった。

笑みさえない顔でレーンの前でチャンミンは、いよいよボールを投げた。しかし、残念ながらピンは3つ残り、敗北を直感したチャンミンの目頭が赤くなり始めた。

相手チーム選手の最後のボールはスペア処理できれいに終わり、チャンミンの目には大粒の涙が溢れ始めた。勝利チームにお祝いの挨拶をしながらも、彼の涙は終わることを知らなかった。

チャンミンは「緊張したところでどうしようもないので、最善を尽くしてみようと思ったが、ゲームがゲームなだけに緊張したためか、手に汗が出ながら親指が滑った」と言い、「物足りなさは残ったが後悔せずに最善を尽くし、最後まで緊張を緩めなかった良い試合だった」と物足りなさが混ざった感想を明らかにした。

『芸・体・能』の序盤のチャンミンは、ボーリングの実力者である他のメンバーとは異なり、それこそ“ゼロ”の状態から開始した。“ボルモン”と呼ばれた彼は回を重ねるほど、日進月歩の実力を現わしてチームの“期待の主”に変身した。

結局、最後の戦い、最後の走者に出たチャンミンは、たとえチームの勝利を導くことはできなかったが“'最善を尽くせば可能である”という不変の真理を身をもって証明した。彼の驚くべき成長期に拍手が降り注ぐ理由だ。

涙声で話すチャンミンの肩を撫でて、「立派だった」と言うメンバーの心はまさに視聴者の心ではないか。







放送前情報


芸・体・能チームvs光州・雙村洞(サンチョンドン)チーム、ボーリング最後の対決

[元記事:KBS TVスクープ]

『芸・体・能』がボーリングの最後の対決に乗り出した。7月2日放送されるKBS 2TV『芸・体・能』第13回はボーリング最後の対決で、芸・体・能vs光州・雙村洞の熱を帯びたボウリング競技が繰り広げられる。

特に、今回の光州・雙村洞との試合は最高、最多、90%オールカバーゲームで芸・体・能のボウリング史上最高のパーフェクトゲームが行われたことで知られ関心が高まっている。

事実上のボーリング全国編で最後となった今回の試合は、先の大田戦で両手投手のキム・ハノル選手が立てた最高記録を次々と塗り替える気炎を吐いた。このような記録更新に観客はもちろん選手陣まで一寸先を見積ることができない薄氷の勝負に、これまで以上に熱気が熱かったという。

また、戦力の面で誰が先んじると生半可に占うことも難しい状況の中、両チームの選手陣全90%に近いオールカバーゲームで、ミスも許されない総力戦だった。毎フレーム歓喜とため息が行き来する手に汗を握らせるゲームで7回戦まで行く接戦が続いた。

特に、無敗を誇るカン・ホドンをはじめ、イ・ビョンジンとアレックス、チャンミンもスランプから脱した華麗な技を披露し、芸・体・能チームはただ一人も穴なしでボーリング全国編の最後を華やかに装飾したという。

『芸・体・能』の制作陣は「今回の芸・体・能チームと光州・雙村洞チームのボーリング最後の対決は、ボーリング、全国編の最後の試合であるだけに最高 - 最多90%オールカバーが描かれる珍しい風景が演出された」と言い「目を離すことができないエキサイティングな展開は、製作スタッフらまでやきもきさせた」と明らかにした。

続いて、「何よりもボーリングのボの字も知らなかった芸・体・能チームの成長過程を一目で見ることができるゲーム」と言い「芸・体・能チームの精神的支柱イ・ビョンジンから起死回生のイ・スグンまで自分たちの力をすべて注ぎ込むほど両チームの選手陣が皆、後悔のない試合をした」と伝え芸・体・能チームのボーリング最後の対決の期待感を高めた。




アンディ、芸・体・能チーム投入“昨日の敵は今日の味方”

[元記事:KBS TVスクープ]

SHINHWA(神話)のエース・アンディが芸・体・能チームに新たな血としてスカウトされた。7月2日放送されるKBS 2TV 『芸・体・能』第13回で、芸・体・能チームが光州の雙村洞とボーリング最後の戦いを繰り広げる。その中でSHINHWAのアンディが電撃投入され、芸・体・能チームに力を与える。

アンディは芸・体・能チームvsSHINHWAボーリング団での対戦でイ・スグンとイ・ビョンジンに勝ち、SHINHWAが芸・体・能チームに勝つ奇跡を呼び起こした人物。昨日の敵が今日の味方になっただけに、光州戦に臨む彼の覚悟は格別にならざるをえない。

「僕が芸・体・能チームを変え、最高のチームに作ってみせる」と意欲を示したアンディ。頭の分け目まで1:3の割合に変え、1番ピンと3番ピンの間を正確にねらったストライクで芸・体・能チームを勝利へ導くという覚悟を表明したという。

製作スタッフは「ボーリング最後戦に活力を加える選手を探している間、SHINHWAボーリング団の勝利を導いたアンディほどの適任者はいなかった」と言い「芸・体・能チームのボーリングの実力が日々、日進月歩するだけにこれに対抗する生活体育人の実力も、やはり上昇街道を走っている」と明らかにした。

引き続き、「今回の光州・雙村洞は最低アベレージが180に達するほど強力だ。彼らと対決する芸・体・能チームも、やはりアンディが補強され、過去よりも強大な技量を持っている。ボーリング大長征を終える最後の競技であるだけに後悔ない競技が繰り広げられた。 見違えるように成長した芸・体・能チームを応援してほしい」と伝えて期待感を高めた。

果たして、アンディはボーリング全国戦、最後の光州戦で勝利のアイコンになることができるのか関心が集中する中、アンディの活躍は『芸・体・能』第13回で会うことができる。



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