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KBS韓国放送
【芸・体・能】イ・ジョンスさんと一緒に幻想の呼吸を自慢し
最終的に感激の個人通算初勝利を収めたチャンミン!
眼光ブラザーズの勝利のシーンをハイライトでお楽しみください~♪



130717 KBS芸・体・能 チャンミン通算初勝利1004KBS




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チャンミン、バドミントン最初の試合で1勝!“夢叶える”

[元記事:KBS TVスクープ]

チャンミンが『芸・体・能』初勝利の感激を享受した。去る16日放送された KBS2『芸・体・能』第15回で芸・体・能チームとソウル・中谷洞チームのバドミントンの最初の戦いが繰り広げられた。これに力づけられて視聴率も連日上昇。前回の6.7%から0.7%P上昇し、7.4%(ニールセンコリア全国)を記録。3週連続で視聴率上昇と同時間視聴率1位を記録した。

芸・体・能チームは小学校3年生選手からバドミントン歴23年のベテランまで年齢と実力を超越したソウル・中谷洞チームを迎え、薄氷の競技をし 3-2スコアの惜しい敗北に直面した。その中で、芸・体・能チームの“眼光ブラザーズ”チャンミン-イ・ジョンスチームはチョ・ミョンジャ - パク・ジョンイムチームと対戦し、逆転勝ちの快挙を成し遂げ視聴者たちを驚かせた。

チャンミン-イ・ジョンスチームは序盤、乱調し相次いで失点を許したが、ネット前で積極的に攻撃を広げるなど反撃、これが的中した。 目からレーザーを放つようにチャンミン-イ・ジョンスチームの覇気あふれるネットプレーにチョ・ミョンジャ - パク・ジョンイムチームは相次ぐ失点を記録、最終的にマッチポイントまで行くことになった。

これにより、チャンミン-イ・ジョンスチームは逆転勝ちを獲得した。チャンミンとイ・ジョンスチームはチーム内の最高練習量を立証するように始終、阿吽の呼吸で安定した競技を披露した。イ・ジョンスは競技の中でバドミントンラケットでチャンミンの頭を撫でるなど、幻想の呼吸を演出。特に、逆転になると超強力レーザーの眼つきに変身して“眼光ブラザーズ”に登極、笑いを与えた。

競技が終わった後、チャンミンは「短い期間ですが兄さんと二人でひとつのチームを組んで勝利をしたことでその喜びが二倍になるようです」とその所感を明らかにすると、イ・ジョンスもやぱり「一週間、近所のバドミントンをくまなく見つけながら練習した」と言い、その間の努力を明らかにした。

チャンミン- イ・ジョンスのチームチームを専担指導してきたイ・ウノコーチもやはり「チャンミンは不足部分を指摘すると、次の日の練習で問題をすぐに修正してきた。更に練習をしたのだ」と最強誠実チャンミンの姿に驚いた。

これにより、『芸・体・能』で初めての勝利の感激を享受したチャンミン。本人通算4戦1勝を記録することになった。“タクモン”・“ボルモン”で始まったチャンミンの足跡は毎回苦難の連続だった。不足している運動神経を練習で克服し、信じられないほど上昇してきた。

しかし血のにじむ努力に比べて1勝も挙げられず、彼の1勝は仲間たちだけではなく視聴者たちの間でも大きな関心事となってきた。特に、去るボーリングの光州・雙村洞戦では、決勝で惜敗し「チームの助けになりたかった」と嵐の涙を流し静かな感動を与えた。

夢に描いた1勝を握ったチャンミン。彼が今後、バドミントンでの初勝利をステップとして、着実に上昇を続けることができるか期待したい。

『芸・体・能』は来週の予告編を通じ、バドミントンの二度目の対決を準備するハードトレーニングを予告し関心を増幅させた。町の人々とのスポーツで一戦対決をする『芸・体・能』は毎週火曜日夜11時20分KBS 2TVを通じて放送。


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『芸・体・能』バドミントンで同時間帯視聴率1位

[元記事:バドミントンコリア]

『芸・体・能』バドミントン編が同時間帯視聴率 1 位を占めた。

7月16日に放送されたKBS 2TV 『芸・体・能』バドミントン編2部、全国基準 7.4%(ニールセンコリア全国基準)の視聴率を記録した。去る9日放送された1部の6.7%に比べ0.7%P上昇した数値で、同時間帯1位だ。

16日の放送ではソウル・中谷洞のチームとバドミントン対決を繰り広げた。カン・ホドン、イ・スグン、 ニックン、ジョン・パクなどで構成された芸・体・能チームは、中谷洞のチームと薄氷の勝負を競った後、2-3で敗れた。

最初の戦いで芸・体・能チームは、ニックン-チャンソン組、チョ・ダルファン-FeelDog組が相次いで敗れ窮地に追い込まれたが、チャンミン-イ・ジョンス組が中谷洞チームのチョ・ミョンジャ-パク・ジョンイム組に逆転勝ちを収め、勝負を続けた。特にチャンミンは『芸・体・能』出演以後初勝利の感激を享受した。

芸・体・能チームはその勢いで4番目のゲームでもカン・ホドン- ジョン・パク組が勝利を収め同点にしたが 、最後の対決でイ・スグン-ニックン組が惜しくも敗れ、バドミントン1勝達成に失敗してしまった。

芸・体・能チームのバドミントン挑戦は来週も続く。








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放送前情報



チャンミン、テーピング闘魂 「一体何が?」

[元記事:KBS TVスクープ]

チャンミンとイ・ジョンスカップルのテーピングの足が話題だ。 16日放送されるKBS2『芸・体・能』15回では、待望のバドミントンの最初の戦いが繰り広げられる。過去一週間で基本技の練習を経た芸・体・能チームは、中谷洞バドミントンチームを迎え、驚くべき逆転のバドミントン対決を繰り広げる。

前回のバドミントン最初の練習で“虚堂 (虚風堂々)”カップルに位置づけたチャンミンとイ・ジョンスカップルが180度変身した姿で登場しすべての人を驚かせた。さらに、放送を通じてテーピングで包んだ傷だらけの足を公開し、その中にどれだけつらい練習をしたのか感じさせた。

イ・スグンが「(彼らは)最後の1週間、ソウルで行かなかったバドミントン場はない。芸・体・能チーム最高の練習量である」と言い、イ・ジョンスは「我々のチームはスケジュール上、夜明けしか呼吸を合わせることができなかった。ほぼ毎日早朝に会って練習をした」と虚堂カップルの反転活躍を期待させた。

特に、彼らへの期待感が高くなければならない理由はチャンミンだ。チャンミンは、過去の卓球に引き続きボーリングまで“タクモン”、“ボルモン”から始まり、信じられないほど上昇してきた。しかし、努力に比べて残念ながら1勝も挙げていない状態。過去のボーリングの最後の戦いであった光州とのボーリング対決で決勝9フレームまでのタイを記録するも10フレームで惜しくも惜敗し嵐の涙を流して“真性性チャンミン”“最善チャンミン”と呼ばれた。

芸・体・能ボーリングチームのエースだったイ・ビョンジンはチャンミンに「最強ではないが最善を尽くす最高のチャンミンが素敵!愛してる~」と伝え、芸・体・能チームの末っ子チャンミンに向けた愛情を現わしている。チャンミンの1勝は視聴者だけでなく、卓球とボーリングを一緒にしたすべての芸・体・能チームの兄達の望みになっているのだ。


ウ・ジウォン『芸・体・能』バドミントン始球式で陵辱「何の事?」

[元記事:KBS TVスクープ]


ボーリングの始球式に続き今回はバドミントン初の始球式の主人公が公開された。元バスケット選手でありスポーツ解説者であるウ・ジウォンだ。16日放送されるKBS2『芸・体・能』第15回ではバドミントン待望の最初の景試合が繰り広げられる。去る一週間、基本技練習を経て向こう見ずに初試合に出た芸・体・能チーム。ソウル広津区・中谷洞バドミントンチームを迎え戦意を整えるため、始球式にウ・ジウォンが出た。


過去に「会いたい。 運動上手な友人!」に登場し柔軟性を誇示したウ・ジウォンは今回『芸・体・能』で二度目の縁を結んだ。初めての始球式に出たウ・ジウォンはカン・ホドンを見るやいなや「不満がある。なぜ私を精鋭メンバーにしないのか?バドミントンもうまくやるのに」と不機嫌な声で精鋭メンバーへの欲を表わし笑いを与えた。

これに対し、カン・ホドンは当たり前のように「私たちのチームで一番下手な選手とバドミントン対決で勝てば精鋭にメンバーでする」と提案。 これに対し、嬉しがる表情のウ・ジウォンはすぐ提案を受け入れ初めての始球式が対決に代わった。 ところが、『芸・体・能』で一番下手なバドミントン選手と称した相手はまさにニックン。

ニックンが以前、バドミントン選手という事実を知らないウ・ジウォンと「ウ・ジウォンを最大限苦労させなさい」というカン・ホドンの特命を受けたニックン。無謀なウ・ジウォンの対決は想像できない見どころと笑いを提供し収録現場を熱い雰囲気にするのに充分だった。

これについて『芸・体・能』スタッフは「普段、芸・体・能の視聴者で知られるウ・ジウォン氏が保身を図らない市(詩)姿を見せ製作スタッフさえびっくりした」と言い「今まで見せた始球式の姿とは明らかに異なるコミカルな始球式を披露することになるだろう。期待してほしい」と明らかにして期待を高めた。

果たして、「チャンミンとまたしてはいけないのか?」としてびっくり驚天したウ・ジウォンの始球式はどんな姿であったか、 中谷洞・バドミントンチームと手に汗握る名勝負をリ披露する『芸・体・能』第15回は16日夜11時20分に放送される。



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