東方神起の活動記録&情報ブログです。
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“イスン (2勝)”チャンミン、彼の上昇“恐ろしいほど!”

[元記事:KBS TVスクープ]

“穴”チャンミンの反撃が恐ろしい。7月30日に放送されたKBS2『芸・体・能』第17回で芸・体・能チームは高陽・中山東路チームと接戦の試合をした。その中でチャンミンがベストマッチを作り出す勝負師の気質で恐ろしい上昇の勢いを見せ勝ち点を積み上げている。

このようなチャンミンの活躍に力づけられて視聴率も上昇した。『芸・体・能』は視聴率7.0%(ニールセンコリア)を記録して同時間視聴率1位を奪還した。

この日チャンミン-イ・ジョンスは、チェ・ヨンホ選手とホ・グムレ選手と対戦し、緊張感を催した。息をのむ戦いの最後にチャンミン-イ・ジョンスは、11対9で勝利し、チームを危機から救い、先日15週目にて1勝をおさめ“シム・イルスン (一勝)”というニックネームを得たチャンミンは“シム・イスン (二勝)”になった。

試合後もチャンミンは2勝の喜びをよどみなく吠えた。相手選手に話していたチャンミンにカン・ホドンが「チャンミン、あなたも笑い過ぎだ」と指摘すると、彼は 「手を焼いたので。本当に嬉しくてどうしよう?」と興奮を隠せなかった。

芸・体・能チームの“バドミントンプロジェクト”が開始されるまでは、チャンミンには誰も期待していなかった。その中でタクモン、ボルモンに位置し、自他共に認める運動神経のない彼だった。それにもいつもあきらめなかった。すべての種目の芸・体・能のコーチが“最も育てたい選手1位”に挙げるほど誠実な練習態度でチームのメンバーたちに感動を与えた。

そのため、すべてが敗れる中バドミントンで彼が1勝をしたとき、チームは一つに喜んでいた。そして今、彼は名実共にチームのエースとしての地位を確立した。底辺から始めた選手がチームの最高となった瞬間だった。


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『芸・体・能』チャンミン-イ・ジョンス、試合途中“切ないシーン"を演出” なぜ?

[元記事:アジア経済]

東方神起のチャンミンと俳優イ・ジョンスが切ない場面を演出して視線をひきつけた。

30日放送されたKBS2『芸・体・能』で芸・体・能チームと高陽市・中山東路バドミントンチームの対決が繰り広げられた。 この日の放送でチャンミンとイ・ジョンス組は、中山東路チームの最高齢チームのチェ・ヨンホ選手-ホ・グムレ選手とのダブルスを行った。

競技に先立ち、二人は恋人のようなポーズで決意を固めて視聴者たちの関心を引き出した。 イ・ジョンスは、チャンミンに近づき耳元で囁き、妙な目つきを与えた。

しかし、これは、「サーブはしていたようにしなさい」という指示で、チャンミンは「わかった」と目つきでやり取りしたのだった。 二人の姿と一緒に「内容は何もない」という字幕が付け加えられ笑いを誘った。

チャンミン-イ・ジョンス組は最高齢ペアを相手に手に汗握る接戦の戦いを繰り広げ、最終的に勝利を記録した。








『芸・体・能』チャンミン「最初の1勝に両親とともに賞賛メッセージ」

[元記事:ファイナンシャルニュース]

チャンミン初の1勝に母も自分のことのように喜ばれたと打ち明けた。

30日放送されたKBS 2TV『芸・体・能』はチャンミンが番組を開始して以来初勝利を収めた後、両親にも賞賛を受けたと告白した。

チャンミンはこれまで両親が、1勝もできないチャンミンに近所の視線が恥ずかしいと言い、近所の住民たちにも「どうしてこんなに泣くのですか、 勝てないものか」という言葉を聞いた。

続いてチャンミンはこれまで両親が歌謡番組で1位になっても褒められることがなかったが、夜中の12時に母、父が同時に 「息子よ、自分ののことのように嬉しい」というメッセージを受けたと照れた。









『芸・体・能』チャンミン懺悔「一週間、席を空けて申し訳ありません」

[元記事:TVDaily]

東方神起のメンバー・チャンミンが席を外したことを謝罪した。

30日夜放送されたKBS2『芸・体・能』は芸・体・能vs中山東路編でバドミントン第2の対決が繰り広げられた。

この日イ・ジョンスは試合前、バドミントンの練習への熱意を燃やした。 また、海外の日程で一週間、席を外したチャンミンに「チャンミン、兄さんは君がないからもっと熱心にするよ」と言いながらバドミントンの熱意を燃やした。

その瞬間、チャンミンがバドミントン場に現れた。 これにイ・ジョンスは「チャンミンも両班(ヤンバン)にはなれないようだ」と話した。 チャンミンは「席を空けて申し訳ありません」とパートナーのイ・ジョンスに向かって謝罪をした。












放送前情報


チャンミン、ご両親にも涙を浮かべさせたバドミントンの1勝

[元記事:KBS TVスクープ]

去るソウル中谷洞チームとの試合で初勝利の感激を味わったチャンミン。1勝した後、彼の両親の反応はどうだったのだろうか?7月30日放送されるKBS2『芸・体・能』第17回で芸・体・能チームは、バドミントン第2対決の相手・高陽市中山東路チームを迎え、一寸先を選り分けることのできない薄氷の対決を繰り広げる。

その中でバドミントン初勝利に輝くチャンミンが両親を含む周辺の反応を公開して注目を集めた。「チャンミンをこれから“イルスンイ (1勝)”と呼ぶ。周辺の反応はどうだった?」というイ・スグンの質問にチャンミンは「誰よりも両親が喜ばれた」と言い、 「なかでも、両親の周りの方が“息子が常に泣いて通っているのはどうなのか”という懸念の視線と安否をたくさん伝えてきた」と明らかにした。

続いて、彼は「去るソウル・中谷洞とのバドミントンで1勝した後、夜遅く12時に両親が同時にメッセージを送られた。“息子よ!嬉しい。私のことのように嬉しい”と送ってくださり感慨が改まった」と明らかにし、自分に向けた両親の特別な愛情を伝えたという。

このように、卓球とボーリングに続き、バドミントンまで身の苦労や気苦労を経験したチャンミン。過去のソウル・中谷洞チームとの試合を通じて大逆転を成し遂げた彼は、これまでの気苦労をさっと払拭することができた。

両親の感動と子供への応援のメッセージに大きな力を受けた“眼光ブラザーズ”チャンミンとイ・ジョンスの大活躍は『芸・体・能』第17回で確認することができる。





イ・ジョンス, 情熱いっぱいな“イーグルミントン日課表”公開

[元記事:KBS TVスクープ]

イ・ジョンスが自身の驚くべき一週間の日課表を公開した。7月30日放送されるKBS2『芸・体・能』第17回では芸・体・能チームが高揚・中山洞チームとバドミントン第2の対決を広げた中で“イーグルアイ”イ・ジョンスが去る一週間の時刻表を公開し芸・体・能チームを驚かせた。

競技前練習のために集まった芸・体・能チーム。 「(去るバドミントンの試合後)一週間どのように生活した?」というイ・スグンの質問にイ・ジョンスは「朝、目を開くやいなやご飯を食べ、バドミントンをしてご飯を食べ、バドミントンをしてご飯を食べ、バドミントンをすることが僕の仕事だった」と伝えた。

彼は引き続き、「水曜日には芸・体・能の収録して、木曜日に一日休むことを除いては一週間バドミントンの練習だけしていた。 ドラマの撮影も全て9月以後に先送りした」と明らかにして周囲を驚かせた中、「一週間ずっと全国にあるバドミントン場を探して通うのにガソリン代も出てこない」と伝えた。

このように眠る時間とご飯を食べる時間を抜き、泰陵(テルン)選手村の日課表顔負けの彼の“イーグルミントン時刻表”は第2のバドミントンの試合を準備し、これまでよりも変わった彼の覚悟をのぞけるような項目だ。

一週間昼夜問わないバドミントンの地獄訓練の終えたイ・ジョンス。果たして、イ・ジョンスは彼のパートナー・チャンミンと“手足てきぱきプレー”でバドミントン2勝目をおさめられるか関心が集中する。バドミントンに及んだ“燃えるイーグルアイ”イ・ジョンスのよどみないプレーは『芸・体・能』第17回で確認することができる。



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