東方神起の活動記録&情報ブログです。
最新の更新履歴はスケジュール記事およびtwitterにてご確認ください。
(開始日:2013年1月1日)



ごあいさつ (2018.1.1)
ご訪問ありがとうございます。
2018年になりました。
活動記録として開設しているこのブログに、
これからの彼らの歩みを刻んでいくのがとても楽しみです。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
2018.1.1 TVXQ in Pocket

SNS





Instagram

記事検索
月別アーカイブ
カテゴリー
キーワードタグ
アクセスカウンター
  • 累計:



ワイヤーで登場のユノ&チャンミン・2人だけの東方神起、SMTOWN LIVE in SEOULのクライマックス“装飾”

[元記事:]

東方神起ユノとチャンミンが久しぶりに韓国でカリスマあふれる舞台を披露しファンを熱狂させた。

ユノとチャンミンは21日午後、ソウル蚕室(チャムシル)オリンピック主競技場で行われたSMTOWN LIVE '10 WORLD TOUR in SEOULに出演し、ファンの熱い歓呼と歓声を上げた。

メンバーの脱退により彼らだけがSMTOWN LIVEに参加したが、東方神起のファンの熱狂的な応援と彼らの華麗な舞台は変わらなかった。

BoAに続いて、彼らの舞台はこの日のSMTOWN LIVEのクライマックスであった。 BoAと東方神起の舞台は『名不虚伝』という言葉通りカリスマ性とパワーがいっぱいあふれていた。

彼らは登場時から観客を驚かせた。 BoAの舞台が終わった後、3分間の暗転と静寂が流れた。 3階の真ん中に位置していた東方神起のファンも皆応援ペンライトをオフにしたまま暗闇の中で彼らの登場を待った。

そしてファン達が赤い応援棒を一斉に投入した後3階客席の左右にユノとチャンミンがワイヤーで徐々に降りてきた。

ファンの歓声で会場が割れるようだった。
ユノとチャンミンは、悲壮ながらも優越に満ちた表情で50mの高さから100mの距離に至るまでの舞台までワイヤーに身を任せたまま、ゆっくりと降りてきた。

続いてユノとチャンミンは、東方神起のヒット曲メドレーとSMTOWN LIVEのために準備した新曲『MAXIMUM』をパワフルなダンスとともに熱唱し、会場は溶鉱炉のように熱くなった。

ユノ は公演を終えた後、「長く待ったでしょう?」と多くの意味を込めた挨拶をした。
そして「久しぶりに皆さんに会って驚かせてあげようと(ワイヤーで登場する)イベントを準備しました。今後とも変わらぬ愛をお願いします」と述べ、チャンミンも 「ファンの皆さんの愛に感謝します。頑張ります。ずっと見守ってほしいです」と言い、熱い拍手を受けた。

東方神起のユノとチャンミンは、活動休止に惜しむ東方神起ファンの惜しさをなだめながら、久しぶりの舞台を成功的に終えた。




ユノユンホ・チェガンチャンミン、二人だけの“東方神起”

[元記事:]

登場からその他のチームとは明確に違った。 真っ暗なソウルオリンピック主競技場3階の客席からワイヤーに身を任せたままユノ·ユンホ(24)とチャンミン(22)は、スポットライトを受けて徐々に舞台に向かった。

渦中に悲壮な音楽は主競技場のあちこちに響いて広まっていてファンは赤色ペンライトを振って「東方神起!」を絶えず連呼した。

3人のメンバーとSMエンターテイメントの間で専属契約紛争により活動を中断したグループ・東方神起のユノとチャンミンは21日夜、ソウルオリンピック主競技場で開かれたSMTOWN LIVEに2人だけで、東方神起の舞台を飾った。

「We are トンバンシンギ」という機械音を皮切りに、『MIROTIC』など東方神起のヒット曲をメドレーで歌ったユノとチャンミンの姿は、強烈で悲壮ながらも切ない何かがありありと感じられた。

激しいダンスをしながらライブを一番よく消化した実力派アイドルグループに指折り数えられた東方神起のメンバーであることを刻印させるように爆発的な舞台を披露した。 パフォーマンスはきらびやかで、歌唱力は劣らなかった。 特に、チャンミンの絶叫するように突き出す唱法が印象的だった。

LIVEのために披露した『MAXIMUM』ではユノとチャンミンの順にそれぞれの舞台を披露した後、最後は一緒に舞台で呼吸を合わせる姿が印象的だった。

舞台を終えたユノは「待って下さったファンのみなさんに感謝します」と言い、「久しぶりに舞台に立つと本当に気分が良いです」と述べ 「これから良い姿をお見せすることができる“東方神起”になります」と強調した。 チャンミンは「最後まで変わらぬ愛と関心をお願いします」と述べた。 続いて二人は「それでは、東方神起でした」と強調した。

この日ユノとチャンミンの舞台は、最初から最後まで“東方神起”という名前で綴られた。ファンも彼らの名前ではなく、“東方神起”を叫びまくった。




Twitter






LINE:東方神起スタンプ









  • ライブドアブログ