東方神起の活動記録&情報ブログです。
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(開始日:2013年1月1日)



ごあいさつ (2019.1.30)
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왜 (Keep Your Head Down) (Normal Ver)

[from:SMTOWNGALLERY]

1. 왜 (Keep Your Head Down)
東方神起のタイトル曲「Keep Your Head Down」は華麗なパフォーマンスが印象的なSMPジャンルの曲で、重厚なキックドラム(バスドラム)と持続的にダウンするベースシンセサイザー、鋭い16ビートのギターリーフの対照的な構成が際立つ強烈で男性的な魅力が感じられる曲。
特に歌詞には、真実の愛だと信じていた恋人に裏切られた男の悲しい心境と「心の中からお前を完璧に消して幸せな未来のために歩んでいく。いつかお前が捨てた愛がどれほど真実の愛だったのか分かる時が来るだろう」という男の警告と決心も込められ、強烈な曲の魅力を更に倍加させた。
又、サブタイトルの「Keep Your Head Down」は、裏切って去って行った恋人に、慎重に考えてほしいという哀願と共に、いつかはその対象が自分になるかも知れないという意味も内包しており、歌詞の主な内容を圧縮的に伝えて目を引く。

2. 믿기 싫은 이야기 (How can I)
「信じたくない話」は東方神起のデビュー曲「HUG」を作った作曲家Chang-Hyun Parkの曲で、恋人からの突然の別れ宣告にどうしたら良いか分からなず、戸惑う感情を歌詞に盛り込み、U-KnowとMAXの一層成熟した歌唱力と感性に出会える。

3. MAXIMUM
「SMTOWN LIVE’10 WORLD TOUR」で特別に公開され、話題になったこの曲は伽倻琴とどら、鉦等の韓国の伝統的な楽器をサンプリングし、現代的な重いビートの上に適切に調和させた編曲が印象的な曲。
又、見事なダンスが連想されるように多様に流れるメロディーラインとパートの構成は、SMPジャンルの特性を見せている。又、歌詞には自分が越えなければならないのは、世の中の苦難や他人ではなく、自分に鞭打って自分自身を越えてこそ、本当の自分に生まれ変われるということを自信を持って自分を愛さなければならないという意味を盛り込んで自分自身に独白する形式で表現した。

4. CRAZY
可愛らしいパフォーマンスを連想させるダンス曲の「CRAZY」は、メンバーのボーカルを新しい方式に変形してミックスしたのはもちろん、各メンバーの個性が引立つブリッジパートがメロディーを反転させる等、様々な試みが際立つ歌。 又、後半部のアドリブ構成にメンバーが直接参加したのはもちろん、TRAXのTyphoonがラップのフィーチャリングに参加して曲の魅力を一層倍加させている。

5. Honey Funny Bunny
U-Knowのソロ曲「Honey Funny Bunny」は、U-Knowの新しい魅力に出会えるトレンディーなSlow Jamジャンルの曲で、一目惚れした女性を「Honey Funny Bunny」という単語で独特に表現した歌詞が印象的なラブソング。
ヒットメーカーのE-TRIBEとU-Knowの出会いで更に期待を集めるこの曲は、グルーブなドラム、甘いメロディーと相反する勇壮なデジタルサウンドが異色な魅力を感じさせる曲。

6. RUMOR
「RUMOR」は、現在アメリカで活動中の作曲チーム「Outsidaz」の作品で、甘いR&Bコードの進行と、感覚のあるアップテンポのグルーブがよく調和した曲。
特に、オシャレなメロディーとスッキリしたボーカルを引立てるハーモニーが印象的で、歌詞には周囲の人々の言葉を気にするガールフレンドにもどかしさを感じる男性の心情をリアルに盛り込み、共感を呼び起こす曲。

7. 고백 (Confession)
MAXのソロ曲であり、直接作詞を担当したバラードの「告白」は、ピアノとオーケストレーションが際立った曲で、弦楽器だけでなく、管楽器とブラスセッションまで参加して勇壮な感じを加えた。
又、MAXの訴えかけるボーカルと音楽的な感覚を感じられるこの曲は、最初から最後までダイナミックさを極大化し、歌詞には別れた恋人に対する恋しさを盛り込んで哀切な雰囲気を更に高めている。

8. Our Game
この曲はヒップホップリズムに未来志向的なサウンドが印象的なアルペジオ・パターンの高音域シンセサイザーとサブベースがファンタスティックな調和を見せてくれる曲で、歌詞には変わらずに愛してくれるファンのために、唯一音楽だけで表現して勝負するという音楽に対する情熱を盛り込んだ。

9. SHE
「SHE」はミディアムポップ・バラードの曲で、1曲の中でアコースティックサウンドとエレクトリックサウンドがぶつかるように融合する異色な組み合わせで独特な雰囲気を伝える曲。
幸福、喜びの感情と同時に感じられる不安、苛立ち等、複雑で微妙な感情の組み合わせを描き、曲の構成と同じ脈絡で歌詞を表現して曲の個性を更にハッキリさせた。

10.아테나 (ATHENA)
SBSの月火ドラマ「アテナ」のOSTとして挿入されているこの曲は、勇壮で緊迫したストリング演奏と共に強烈なバンドが調和して、既存のOSTでは聞けなかった華麗なスケールを見せてくれる。
「アテナ」の放映と共に予めオープンされ、東方神起の新しい音楽を長い間待っていた音楽ファンから既に大変な人気を得ている。

11.JOURNEY (Feat. 서현 From 소녀시대)
新曲の「JOURNEY」は愛する恋人と旅立つときめきと緊張感を盛り込んだ明るい曲で、東方神起メンバーのソフトなボイスカラー、爽快なピアノ、ストリングス等が曲に甘さを加えてくれる。 特に、少女時代のメンバーであるSeo Hyun(ソヒョン)がフィーチャリングに参加、東方神起との抜群の呼吸を見せて期待を集める曲。



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