東方神起の活動記録&情報ブログです。
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(開始日:2013年1月1日)



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SANSPO.COM|東方神起、10周年韓国ライブ!日本語曲も大合唱






制服を着た東方神起、デビュ​​ー10周年の意味“また新たなスタート”

[元記事:mydaily]

「僕たちがまだ生きていることをお見せする」

デビュー10周年を迎えたアイドルグループ東方神起(チャンミン、ユンホ)が1万人の観客の前で叫んだ。過去10年を一緒に笑って泣いたファンに伝える東方神起の心からの一言だった。

26日午後6時、京畿道高陽市・イルサン・キンテックスで開かれた東方神起のコンサート「SMTOWN WEEK-Time Slip」は、年末に行われるSMエンターテイメントの祭典、それ以上の意味を持っていた。'10'が意味を持っている数字であるだけに、過ぎた時間を取り出し、思い出し、もうすぐ開催される始まりを引き締める時間だった。

「今日は東方神起の10周年です。制服着て歌ったのが、ついこの間のようなのに、時間がふらりと過ぎた。今日僕たちの東方神起と一緒に多くの話を交わし昔の歌を歌う時がある」という挨拶でファンの前に出た東方神起は正規5集収録曲「MAXIMUM」で火ぶたを切った。

「Time Slip」というテーマで進行されたこの日のコンサートは、ユンホとチャンミンの過去の姿が映像を通じて公開された。チャンミンは「今日、タイムスリップというテーマでコンサートをしながら、僕たちの過去の姿を見たでしょう?子供のころはハンサムだと思ったことはない。本当に度々このような表現を使いたくないが、写真を見たら僕は本当に 'すごーく'ハンサムになったようだ」と冗談を言った。

ユンホは「僕は昔から顔が小さ​​かった。でも、そんなにハンサムじゃなかった。ハンサムではないが魅力は持っていると思う」と付け加えた。

お互いに「鳥肌が出るほどかわいい」、「鳥肌が出るほどカッコいい」と挨拶を交わしながら温かいメンバーシップを誇る東方神起はこの日のコンサートで東方神起は「I Don't Know」「꿈 (Dream)
」「Jesus 、Joy of Man's Desiring」「Silent Night」「My Little Prince」など全21曲のステージを繰り広げた。

ファンのために壊れることも辞さなかった。ソロ舞台でユンホは自作曲「サンタレボリューション」を披露し不良なサンタに変身した。ユンホは「皆さんのためのクリスマスプレゼント」とファンに向けた愛情の言葉をかけた。チャンミンはユンホの紹介で「ビジュアルショック」で会場を彩った。 デュオ・ノラジョの「野生馬」を選曲したチャンミンは、一匹のブロンコに変身、猟奇的でありながらもコミカルなフォースを吹きだした。カリスマがあり強烈な東方神起のイメージを脱いだユンホとチャンミンの姿はファンに一歩身近に近付いた。

東方神起は10周年を迎え、過去の記録を見て回った。韓国でトップクラスのアイドルグループとしての地位を確立したのはもちろんのこと、日本で最高の舞台である日産スタジアムで7万5千人のファンと一緒に舞台を広げた。東方神起はこれに言及し、「日本でいい活動と成果を得ることができたのは皆さんのおかげ。家を空けても気楽に活動できるように家を守ってくださった韓国のファン達の気苦労が大きな役割を果たしたと思う。だから、日本で熱心に集中して行うことができたし、こうしてすごい歌手になることができた思う」と話した。

この日東方神起は来年1月6日に発売される正規7集収録曲『Tense』の収録曲である「항상 곁에 있을게 (いつもそばにいるよ)」を先行公開した。ファンに捧げるこの曲は、楽しいながらもいつも一緒にすることを約束するダンス曲。この曲についてユンホは 「他の先輩たちを見ればファンの皆さんとともにした歌が本当に多かった。それが羨ましかった。僕達はバラード曲はあったダンス曲はなかった。皆さんの心と僕達の心を込めた歌」と説明した。

「魔法の城」を一緒に歌って幕を下ろしたエンディング舞台に続き、アンコールステージが繰り広げられた。舞台の裏側からサプライズ登場した東方神起は、10年前のまま制服を着て姿を現わした。 選曲もデビュー曲の「Hug」で、10年の年輪が加わった可愛さを発散してファンに現在の思い出をプレゼントした。

ユンホは 「以前は制服といえば僕達だったが、今ではEXOなど多くの後輩の皆さんがよくしてくれてもらえている。だから、東方神起はここで止めることはできない。体のどこか1、2箇所に悪いところがあったとしても、情熱だけは誰にも負けない」と拳を握った。

今回の東方神起のコンサートは、10年が過ぎた東方神起を記念する場であると同時に、再び新たに開始する場所だった。いきいきとしているが、何でもやりこなすことができるという希望を意味する制服を着た東方神起。彼らの10周年をさらに意味のある瞬間だった。



[現場で..] 東方神起、ファンと共にした'思い出の旅'..'デビュー10周年記念コンサート'

[元記事:スポーツ東亜]

“東方神起”という固有名詞が生まれて、いつのまにか10年が過ぎた。この日東方神起は誰よりも震え、また嬉しそうだった。自分たちのデビュー10周年を記念するために公演を開き、世界で自分たちを最も大切にしてくれるファンと意味深い時間を過ごすことができる時間と空間を許された。

東方神起は26日午後8時、イルサン・キンテックス第1会場5ホールで「SMTOWN WEEK」兼デビュー10周年記念コンサート“Time Slip"を開催しファンたちに会った。

ユンホとチャンミンは「今日は東方神起がデビューして10年目になる。制服を着て歌っていたのがついこの間のようなのにもう3650日が過ぎた。今年、今日のこの日だけを待っていた。この公演にすべてを注いでいく」と感想を明らかにした。

同時に、彼らは 「今はファンを超えて家族になった、またもうひとりのメンバーになってくれたファンに感謝する」と今の東方神起のようにしたファンに感謝の気持ちを伝えた。




▶2万人のファンと一緒に10周年記念のパーティ
正規5集収録曲「MAXIMUM」6集収録曲「I Don't Know」で火ぶたを切った東方神起は、2時間30分、過去のヒット曲ナンバーを披露した。

また、「믿어요(ミドヨ)」「風船」など、なかなか彼らの公演で見るのが難しかったデビュー初期のステージを再現した。パフォーマンスに定評のある彼らだが、バラード曲も披露し、ファンと一緒に合唱、かつての時間を思い出した。“Time Slip”という公演タイトルのように、二人が歌手になる前に歌手を夢見ていた時代から現在までを振り返り、ファンとの思い出を共有した。

一度も公開していない新曲「항상 곁에 있을게 (いつもそばにいるよ)」も公開した。この曲は昨年の公演で「いつもそばにいるよ」というプラカードを持って応援したファンたちの姿からインスピレーションを受けて誕生した曲だ。

メンバーたちはこの日、「これまで見せてきた感じの公演が主をなしたとすれば、今日だけはファンと一つになって話を交わすことができる時間を持とうと努力した」と終始ファンと話を交わした。




▶東方神起を10年間引っ張ってきた原動力 '情熱'
東方神起は、自分たちの10周年を祝うかのように、数回の花火と見どころ豊かな舞台を披露した。

オープニングから違っていた。公演に先立ちSMエンターテイメントの未来を担うルーキーたちが所属事務所の先輩たちの舞台を真似るカバーダンスタイムが行われた。続いて民族楽器とテコンドーを絶妙に組み合わせたプロのダンサーたちの公演が続いた。

東方神起は、年末の雰囲気に合わせて合唱団と一緒に東方神起のキャロルアルバム収録曲「きよしこの夜」の舞台と2011年のSMTOWN WINTERアルバム収録曲「Sleigh Ride」の舞台を飾った。

個々のステージで、これまでそれまで明かしていなかった魅力を発散する時間も持った。ユンホは初披露自作曲「サンタレボリューション」を、チャンミンはデュオ・ノラジョの「野生馬」の舞台を新たに飾りファンを喜ばせた。


▶公演も、ファンのための心も'頂上'
今回のSMTOWN WEEKには公演だけでなく、アーティストの様々な写真をはじめ、活動当時着ていた衣装、ミュージックビデオで使用された舞台セット、コンサートで披露した舞台装置などを観覧できる展示スペースやイベントブース、MDの販売ブース、待機スペース等が完備され、公演に訪れたファンたちに利便性を提供した。

加えてSMTOWNが開催される期間中、公演が終わった後の遅い時間に帰宅する観客の便宜のために、キンテックスからテファ駅、ソウル駅、ハプチョン駅にそれぞれ移動する無料のシャトルバスも運行している。

会場を訪れる観客に公演をはじめ、公演前後も設備を配慮した所属会社側の様々なメリットと繊細なタッチが目を引いた。


▶10年内攻 盛り込んだ新しいアルバム『TENSE』の発売
東方神起は来年1月6日正規7集『TENSE』を発表する。今回のアルバムは去る2012年9月に発売した『Catch Me』以来1年4ヶ月ぶりに披露する新しいアルバムだ。

デビュー10周年(12月26日)を迎えた東方神起のメンバーたちの魅力的なボーカルと、多彩な音楽で世界を満たすことはもちろん、過去10年間トップの座を守って活動してきた東方神起の話が盛り込まれた特別な歌も収録されている。

また、7枚目のアルバムのタイトルは『TENSE』で、10周年を意味する“10th Anniversary”の“10th”と発音が類似しているうえ、「緊張した、神経が鋭い」という辞書の意味のように、デビューして10年になったが、まだ毎ステージごとに緊張を緩めずに最善をつくす“東方神起”を連想させる言葉であるだけに、いくつかの意味を込め、7集アルバム全体を包括するタイトルに『TENSE 』を選定した。

東方神起は27日にも同じ公演を続けていく。今回の公演は、国内はもちろん、アジア、アメリカ、ヨーロッパなど全世界で2万人余りのファンたちが訪ね、東方神起のデビュー10周年を祝った。






東方神起90度のおじぎ、デビュー10年目アイドルの行儀よい礼儀

[元記事:NEWSEN]

デビュー10周年を迎えた東方神起がファンと特別な年末パーティーを開催した。

「SMTOWN WEEK」の一環として、12月26~27日の両日、イルサン・キンテックス第1展示場で開かれた東方神起のコンサート「Time Slip」は、タイトルからも分かるように、東方神起がファンと一緒に、過去10年間の活動を振り返り、色々な話を交わす時間的に施され、より一層意味深い席になった。

東方神起は今回の公演でデビュー曲「Hug」から「믿어요 (I believe)」「Rising Sun」「왜 (Keep Your Head Down)」「Catch Me」など、これまでのヒット曲はもちろん、多くの愛を受けた収録曲の舞台と「Somebody To Love」「ウィーアー」 「OCEAN」など、日本発表曲、「魔法の城」、「Jesus、Joy Of Man's Desiring」「きよしこの夜」などのキャロルなど、新たに用意した個人段階では、初公開の「いつもにそばにいるね」のステージまで多彩なレパートリーで観客を魅了した。

加えて、2014年1月に正規7集『TENSE』で電撃カムバックを発表した東方神起は、ファンに伝える心を込めた新しいアルバムの収録曲「항상 곁에 있을게 (Always With You/いつもそばにいるよ)」も初公開し、カムバックに対する期待感もさらに高まることが予想される。




:::SET LIST:::
VCR (2004→2012)
MAXIMUM
I Don't Know
Here I Stand
꿈 (Dream)
Jesus、Joy Of Man's Desiring
Silent Night
Sleigh Ride from 2011 Winter SMTOWN
My Little Princess
믿어요 (I believe)
항상 곁에 있을게(Always With You)
풍선 (Balloons)
왜 (Keep Your Head Down)
Rising Sun (Rock ver.)
Catch Me

바보 (Unforgettable)~약속했던 그때에 (Always There...)
How are you



산타 레볼루션 (サンタレボリューション/U-Know Solo)
야생마 (野生馬/MAX Solo)

 

ウィーアー! 
OCEAN  
Somebody To Love 



마법의 성 (Magic Castle)
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