東方神起の活動記録&情報ブログです。
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(開始日:2013年1月1日)



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PHOTO|M COUNTDOWN EP362 20140109

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東方神起 'Something'、ひとつのミュージカル「幻想舞台」

[元記事・映像:enews24]

10年内攻は違った。1年3ヶ月ぶりに新曲「Something」を発表した東方神起は、一編のミュージカルのようなカムバック舞台に目と耳を満足させた。

9日午後6時ソウル、上岩洞(サンアムドン)CJ E&Mセンターで生放送で進行されたMnet『M COUNTDOWN』で東方神起は、正規7集『TENSE』のタイトル曲「Something」と収録曲「ten」の舞台を順番に披露した。

タイトル曲「Something」は、ラスベガスのビッグバンドショーを見るような、華やかで変化に富んだ舞台が連想される現代的な構成のスイングジャズ曲で兄弟作曲家ユ・ヨンジン、ユ・ハンジンが作った。

歌詞は、世界のすべての女性が私を望み、疲れて王子病にかかった人が自分に似合うガールフレンドになるには頑張って積極的でなければならないと忠告するが、彼女は明らかに自分がどっぷり浸かるほどのSomething(何か)を持っており、すぐに自分に近づいてきてもらいたいという内容である。

この日のすっきりしたスーツ姿で舞台に上がったユンホとチャンミンは、立体的で差別化された舞台で東方神起だけのパフォーマンスを披露した。 リズミカルなステップのサルグムサルグムダンス、パワフルなメンバー別のソロダンスなど洗練されたダイナミックな振付などダンサーたちとの幻想的なアンサンブルを成した。特に弦をはじく楽器演奏、ラインで演出した正方形のボクシング​リング、ラインで作成されたスタンドマイク、腕と脚をラインに掛けて表現したマリオネットなど、紐を活用した「ラインパフォーマンス」で視線を離すことができなくした。



















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