東方神起の活動記録&情報ブログです。
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チャンミン「めかしこむより力を解いた舞台に満足」 (インタビュー①)

[元記事:NEWSEN]

チャンミンが今回のアルバムを特に愛着が沸くと明らかにした。

東方神起は去る6日、正規7集アルバム『TENSE』を発表しタイトル曲「Something」で活動中だ。 チャンミンは最近、音楽番組の控室で会った際、「久しぶりに活動するからとてもおもしろい」と楽しがる姿を見せた。



チャンミンは 「今回のアルバムのような場合、準備をしながらも何らかのジレンマのせいで詰まったりすることなしに、とても円満ですくすくと進行された。そうしたら1位でもそうでなくとも僕たち自体の満足度が高い。楽しく和気あいあいとしている」とカムバックした所感を明らかにした。

「Something」は「왜 (Keep Your Head Down)」「Catch Me」など既存の東方神起の強い色と完全に異なる曲だ。チャンミンは「個人的に大好きな歌。力がちょっと解けた舞台ができて好きだ」と変身に満足さを現わした。

舞台で見せてくれるラインパフォーマンスは紐を持ってするだけに、途方もなく高難易度に見える。
紐を弾いて音を出す楽器演奏、紐で演出した四角のボクシングリング、紐で作ったスタンドマイク、腕と足を紐にかけて表現したマリオネットなど、ややもすると間違えば狂って台無しになるようだがダンサーたちと完璧な呼吸を通じて素敵な舞台を披露している。

チャンミンは 「僕たちよりダンサーたちがたくさん苦労をした」と言う言葉を先に言った。彼は「ダンサーの方々が紐を持って動く様子が放送ではちゃんと見えない。どんなタイミングで掴まなければならないのか、合わせて(紐に)テーピングを付けておいた」と説明した。

控室のドアの前にきちんきちんと整理されている紐を見るとチャンミン説明のようにいくつかの異なる色テープがあちこちに付いていた。チャンミンは「ダンスをせず紐を掴んでいるだけのダンサーもいる。ダンスではない演出的な部分も気を使わなければならないことが多かった」と言い、「赤、青、緑で紐に表示している。この区間ではここを取って、あの区間ではどこを掴んで…としてみるとダンサーたちが大変なのだ」とダンサーたちの手数が大きかったと強調した。

今回の振付は過去のアルバムで「Catch Me」振付をプレゼントしたトニー・テスタもう一度引き受けた。チャンミンは練習した時を思い浮かべ、「アイディアをよく出してくるから、そのように、練習しながらトニーを恨んだりした…。よく出来て良かった」と、とても難しい振付のために大変だったと告白した。
いいくら難しい振りつけを組んでも結局は格好良くするからではないか」と「僕たちもそうで、SHINeeもそうで (トニー・テスタ)が新しい試みをたくさんしようとしたようだ」と答えた。

ミュージックビデオでは美女モデルたちよりもっとずるい表情の演技が目立った。多くの女性モデルたちとスキンシップ演技をしたチャンミンは 「特に女性の方々にに埋もれていた時は死んでも構わなかった」といたずらっ気な幼い声で言った。

コンサートのような特別な舞台では女性ダンサーと呼吸を合わせる舞台を見せてくれたが正式な活動でこんな舞台は初めてだ。チャンミンは 「このようなことをしてみたかった。僕達の年齢に洗練さだけを働かせて各々決めるより、そのまま僕たちと同じ位の年齢の男たちのふてぶてしさなどを表現したかった」と明らかにした。

引き続き「ちょうどそんな曲に上手く出会えて、大好きだ。歌も洗練さを働かすことなしに聴くことができる歌ではないか。僕たちの意図とよく当っていて、1位とか何万枚売れるとかいうのは関係ない」と結果は重要ではないと付け加えた。

収録曲の中で一番好きな曲を聞いた。直接作詞した「Rise ...」 ではないかと問うと、「ガイドから大好きだった曲だ。 バットマンの映画を見ながら書いた」と秘話を打ち明けた。

引き続き「오늘밤(Moonlight Fantasy)」が好きだと言い「本人がよく歌った歌に愛着が行くのが事実ではないか。오늘밤(Moonlight Fantasy)、Rise..、Off-Roadが特に好きだ。個人的に僕達自らが良く、今まで出したアルバムの中で一番多く聞いている。自己陶酔をするという感じでは全然ないが、すごくやりがいを感じるアルバム」と今回のアルバムに対する愛情を現わした。




チャンミン「野生馬の舞台、いつもかっこいいことだけだったから」

[元記事:NEWSEN]

東方神起は2013年にデビュー10周年を迎えた。デビュー当日の12月26日と翌日の27日、二日間のコンサートでファンたちと会い、過去10年を振り返り、喜びを一緒に分かち合った。

ユンホとチャンミンは、コンサートで珍しいソロ舞台も披露した。ユンホは自作曲「サンタレボリューション」 、チャンミンはノラジョの「野生馬」の舞台を飾った。馬の衣装を直接着てまで現れたチャンミンの破格的なコミック舞台は、特に目を引いた。

最近音楽番組の控室で会ったチャンミンは、「野生馬とカレーを候補に置き、どちらかにしよう」と選曲の背景を明らかにした。引き続き「野生馬は、比較的新しい曲かなぁと思いながらも、結局これにした」と話した。

チャンミンはノラジョと直接話して衣装まで借り、歌うだけでなく舞台衣装までしっかりと準備した。チャンミンは「貸してくださってありがたいと直接電話した。いちご(チャンミンは昨年、日本のSMTOWNコンサートの時のキュヒョンとイチゴをかぶってデュエット舞台を披露した)だけでも90万ウォンなのに、馬の衣装は装置がはるかに多く、折れやすい。それでも快く貸してくれてありがたかったのに、むしろしてくれてありがとうと言われた。また、ご必要なら全部貸してあげるよと言ってくださった」と感謝した。

「野生馬」は、適度に壊れるともに、楽しさと笑いが大きかったセンスのある舞台だった。チャンミンは「今回のタイトル曲でも素敵なことをたくさんしたから、壊れたといってもどのくらい壊れようかと。ファン達と同じ場所で力を抜いてそのような姿を見せてあげるのも良かった。素晴らしいだけではいけないと感じ、テンポを調整した」と話した。

コンサートでファンたちのための歌「항상 곁에 있을게(Always With You)」をアルバム発表前に披露したが、実際チャンミンが直接作詞した 「I Swear」もファンのための曲だ。しかし、会場では披露したことがない。

チャンミンは「僕たちの公演チームの悪巧みだと思う」と冗談を言うと、「製作の意図はファンのための歌なのに会場で歌ったことがない。今度、歌わなければならないかも」と話した。

チャンミンは、ほぼ1年を一緒にしたKBS 2TV 『芸・体・能』降板を控えている。 15日の最後の収録に先立ち、 8日の録画にも感動的なことがあったという。チャンミンは、 「悲しくないと思ったが胸が痛んだ」と残念な気持ちを打ち明けた。

東方神起は去る6日正規7集アルバム『TENSE』を発表してタイトル曲「Something」 で活動中だ。


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