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(開始日:2013年1月1日)



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5ヶ月バスケットボール大長征仕上げ…芸・体・能チーム“感動の所感”

[元記事:KBSメディア/映像:NAVER STARCAST]

芸・体・能チームが5ヶ月間のバスケットボールの大長征を終えた。

4日放送されたKBS 2TV『芸・体・能』が最後のバスケットボールの試合をした。

この日芸・体・能チームは、ソウルチームと最後のバスケットボール対決を繰り広げた。芸・体・能チームは、2クォーターで13点差で遅れるとマンツーマン作戦を広げた延長戦に突入して、最終的に勝利した。

5ヶ月間のバスケットボール大長征を7戦5勝2敗で終えた芸・体・能チームは各自が惜しい所感を残した。主将パク・チニョンは「このメンバーたちと一緒に汗を流すことになってよかった」と同僚の選手たちに感謝の挨拶をした。

ソ・ジソクは「全身が壊れるように飛んでみた。 腰が負傷するほど飛んでみたし、負傷を被っても飛んでみた」とし最善を尽くした当時を回想した。チャンミンは「運動そのものを探らなくても簡単にケガをするが、他の人と共に身を動かすということの幸福感を生きながら初めて感じた」と感動の所感を残した
また、エースのキム・ヒョクは「忘れていた夢を見つけることができて感謝し、大切な人たちと会わせてくださって感謝している」と涙を見せた。

一方、紅一点イ・ヘジョンは、「バスケットボール選手出身というレッテルが嫌いだったが今はとても良い。カン・ホドンさんが3点シュートのために両手でボールをキャッチする場面が思いだされる」と笑った。



芸・体・能、グッバイバスケットボール~

[元記事:KBS TVスクープ]

バスケットボールを通じて「一つになること」を学ぶ
寄せ集めの選手たちの胸にジーンとくる成長期


視聴者たちとバスケットボールファンを笑わせ泣かせたKBS 2TV『芸・体・能』のバスケットボール編が芸・体・能チームとソウルチームの試合を最後に、5ヶ月の大長征を勝利で終えた。選手たちは、喜びの瞬間を分かち合い歓呼し、観客たちも勝利の花束をプレゼントして惜しみない祝福をした。これで芸・体・能チームは7戦5勝2敗という金字塔を積むと同時に最後の戦いで勝利という感激を享受した。

この日の試合は、何よりも勝負どころにめっぽう強い“当代最強”の真の姿を遺憾なく見せてくれた試合だった。芸・体・能チームvsソウルチーム。最強の守備と最強の攻撃の対決と言えるほど試合中には接戦が繰り広げられ、激しく攻め、まるで戦争を彷彿させた。

芸・体・能チームはこれまでのバスケットボールの試合中最多得点を記録したのはもちろん、延長戦まで行くなど、まさに奇想天外の連続だった。ソウルチームは序盤から強力な攻撃力と驚くほどの3点シュートの成功率を掲げ、10点差以上をつけ、勝機をつかんだ。

しかし、これに黙って手を置いている芸・体・能チームではない。エース、ジュリアン・カンのプレイが息を吹き返し逆転を成し遂げ、キム・ヒョクの攻撃力が火を吐き出しながら、お互いに得点をやりとりして、勝負は予測できない方向に流れていった。

特に、誰も予想できなかったジョン・パクとソ・ジソクの失敗は、ソウルチームとの同点を許し延長戦に入ったが、選手たちは最後まで集中力を失わなかった。以後、延長戦でも両チームは一歩も譲らない戦いを続け、何よりも勝利を決定づけるキム・ヒョクのフリースローはボールが三回弾んだ後、ゴールするという映画のような場面を演出し、見る人の心をハラハラさせた。

最後に芸・体・能チームは64:62のスコアを記録し、勝利のためだけに走ってきた過去5ヶ月のバスケットボール大長征のフィナーレを華やかに飾った。試合中、ずっと肩を揺らしたファンたちは熱狂しないわけがなく、選手たちはコートの上で闘魂を燃やし唯一の勝利のために戦った。

何よりも選手たちの心からの感想に、視聴者たちの胸の片隅はキュンとした。その中で毎日同じ練習を繰り返し、苦楽を共にした選手たちにとって最後の戦いは一緒に汗を流した時間ほど物足りなさが増した。

主将のパク・チニョンは「毎日“芸・体・能”のスケジュールがある日は心臓がどきどきした」と言い、「不足しているリーダーシップにもよく応じてくれたメンバーたちに感謝する」と明らかにし、“元祖エース”ソ・ジソクは「上手ではないとしても熱心にする姿を見せたかった」と話した。

チャンミンは「他の方々と一緒に体を動かしながら感じる幸福感を初めて学んだ」と所感を伝え、ジョン・パクは「次週からバスケットボールをしないのは変だ」と惜しさを現わした。

続いて“エース”キム・ヒョクは「忘れていた夢と大切な人々に会わせていただき感謝している」と話、嵐の涙を吐き出して視聴者を感動に誘った。イ・ヘジョンは「“バスケットボール選手モデル出身”という言葉に不満があった。なぜ“出身”という言葉がつくのかと思っていた」と話し「しかし、今はその言葉もいい」と喜びを表わし注目を集めた。

このように、 5ヶ月の短いくも長い旅の間、芸・体・能の選手たちはお互いを励ましてバスケットボールを身につけ、“個人”ではなく“チーム”、“ひとり”ではなく“僕達”であるという事実を学んでいった。見えるところでも見えないところで歯車のように連動して動作する組織力は芸・体・能チームが、いくつかの同好会チームに会っても常勝疾走することができる力の源を提供し、さらにお互いの目つきだけを見ても分かり合える完璧なチームプレーを披露した。

選手たちの活躍に劣らずチェ・インソン監督とウ・ジウォンコーチの戦略やアドバイスは、現在の芸・体・能チームになるようにした一番の貢献者の役割を正確にした。チェ・インソン監督の名不虚伝のリーダーシップは、“チェ・インソン”という名前を名将と呼ぶには少しも遜色がなく、チーム内の危機の瞬間にはさらに輝きを放った。

エースの負傷にも選手たちに暖かい一言で危機を克服することができる助言を惜しまないだけでなく、選手のミスにも無条件の木というよりも、彼らを軽く叱咤するリーダーシップでなぜ彼が名将なのかを知らせた。何よりも、現時点での結果に一喜一憂せず、 「技量が弱い選手を無視するとチームはバランスを失う」というチェ・インソン監督の哲学は芸・体・能チームがひとつに堅く団結することに大きな力を発揮した。

ウ・ジウォンコーチも適材適所に選手を配置し、作戦を指示し、危機の瞬間からまぬがれることはもちろん、集中力が薄れた選手たちの姿には手厳しい叱責を忘れないなど、常に選手たちの一挙手一投足に神経を尖らせた試みで緊張の紐を離さなかった。

河南戦を皮切りにソウルまで合計7回の対決が繰り広げられる中、芸・体・能チームがコートの上で噴出した熱気は冬をホカホカに熱し、彼らが示したとどまらない闘魂と精神力、そしてどんな状況でもあきらめを知らない情熱には拍手を送るほかない。

(中略)

『芸・体・能』は視聴率6.6%(ニールセンコリア全国基準)を記録し、揺るぎない強大なパワーで同時間帯視聴率1位を固守した。

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チャンミン-ジュリアン・カン、芸・体・能チーム再逆転で一等功臣

[元記事:NEWSEN]

チャンミンとジュリアン・カンの活躍で試合を再逆転させた。

チャンミンは2月4日午後放送されたKBS 2TV『芸・体・能』で負傷したシン・ヨンジェの代わりに試合に緊急投入された。

チャンミンは、面食らった表情で試合に飛び込んだ。芸・体・能チーム相手であるソウルチームが強力な相手であるだけに負担もかなり見られた。

それでもチャンミンは最善を尽くしてフリースローを二つも得た。また、チャンミンの最初のフリースローが成功し、リードしていたソウルのチームをきつく追った。続いてジュリアン・カンがチャンミンが失敗した2回目のフリースローを活かして得点に成功した。

その結果、芸・体・能チームは、42対41で逆転した。チャンミンとジュリアン・カンの活躍が光った。

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ユンホ、チャンミンの最後の戦いにサプライズ訪問 「鳥肌出るみたいに負担」

[元記事:NEWSEN]

ユンホが『芸・体・能』に出演した。

東方神起のユンホは、2月4日午後放送されたKBS 2TV『芸・体・能』で仲良しのチャンミンを応援するために、バスケットボールの競技場をサプライズ訪問した。

ユンホは「今日のチャンミンが最後の戦いなので見に来ました」と言い、「よく用意してくれてとても感謝し、チャンミンをもう連れて行く」とふてぶてしく挨拶した。

続いてチャンミンと会ったユンホは「僕のスケジュール、全部抜いてきた」と可愛く恩を出した。 これにチャンミンは 「来たのが鳥肌が出るように負担になる」と率直告白、笑いを誘った。

この日放送を最後に『芸・体・能』のバスケットボール編が仕上げとなる。メンバー・チャンミンもスケジュール上の理由で降板する。

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放送前情報



yunho

チャンミンさんのためにスケジュールを全て抜いてきた義理の男ユンホさんの応援の姿です~
“グローバルドル”のエネルギーを受け、芸・体・能チームのバスケットボールの最後の戦いの結果はいかに?+.+


『芸・体・能』ユンホを観客席でキャッチ、チャンミンの最後の試合の応援

[元記事:NEWSEN]

ユンホが『芸・体・能』観客席でキャッチされた。

KBS 2TV『芸・体・能』は、2月4日放送されるソウルチームとの試合を最後に約4ヶ月間のバスケットボール大長征を終える。

この日はユンホがチャンミンの最後の戦いを応援しようと『芸・体・能』の撮影現場を訪問した。 「スケジュール全部抜いてきた」というユンホのサプライズ訪問にチャンミンはもちろんチェ・インソン監督も「チャンミンの最後の戦いを応援しに来たの?」と驚きを隠せなかった。

ユンホは「東方神起をしながらチャンミンが一生懸命努力する姿は初めて見た」と伝え 「それから、チャンミンが泣くのを初めて見た。びっくりした」と述べ、このようなユンホのよどみない愛情表現にチャンミンは「鳥肌出るほど負担になる」と言って現場を爆笑させた。

制作陣によると、ユンホは芸・体・能チームvsソウルチームの試合が終わるまで1,500人余りのファンたちと一緒に熱を帯びた応援でチャンミンに力を与えた。チャンミンが得点をしたり、リバウンドをするとき競技場が割れるような歓声で喜びを共にした一方、ミスをする場面では物足りなさで嘆くなど、会場の雰囲気を導いたという。

『芸・体・能』制作陣は「ユンホの訪問は当時、事前に計画なしで行われた」と言い「試合が終わるまで席を離れることがないまま、チャンミンを応援してくれたユンホに感謝の気持ちを伝え、チャンミンもユンホの力強いオーラをたっぷり受けて試合をよく仕上げた」と伝えた。







『芸・体・能』チャンミンのエレガントなレイアップシュートをキャッチ 「一羽の白鳥みたい」

[元記事:NEWSEN]

チャンミンのエレガントなレイアップシュートが公開され視線を惹きつける。

KBS 2TV『芸・体・能』は、4日放送されるソウルチームとの試合を最後に約4ヶ月間のバスケットボール大長征を終える。 果たして、芸・体・能チームが有終の美を収めることができるのか関心が集められる中、チャンミンのビハインドカットが2日に公開され、注目を集めている。

公開されたスチールでチャンミンは、空中に軽く浮き上がってレイアップシュートを試みている。虚空を切ってゴールに向かって飛んでいくチャンミンの優雅な姿は、まるで一羽の白鳥を連想し、女性ファンの心を刺激する。何よりも細身の中に秘められた細やかな筋肉と一緒に、すっと伸びた長い手足で優れたビジュアルを披露しており、さらに目を引く。

このようなチャンミンの姿は、去る1月15日、京畿道高陽体育館で開かれた芸・体・能チームvsソウルチームの試合でキャッチされた。この日はチャンミンの最後の戦いで、4千人余りの観衆が発した歓声はこれまで以上に熱かった。チャンミンも最後の戦いであるだけに全力を注ぎ込み、試合を介してすべてを見せたいという野心に充ちた抱負を明らかにしたという。





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