東方神起の活動記録&情報ブログです。
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(開始日:2013年1月1日)



ごあいさつ (2019.1.30)
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<ユンホ「プライベート恋愛の後、32歳前に結婚したい」と告白

[元記事:]

去る4月5日、tvN「現場トークショー・タクシー (현장토크쇼 택시)」の新車発表会を通じ、中型車から高級セダンにアップグレードされた「NEWタクシー」を公開し話題を集めた。

また、「NEWタクシー」に劣らず関心を集めた招待客の東方神起はタクシーで果たしてどのような話をするかどうか関心が寄せられている。

この日、期待を裏切らないほど、愉快で率直な東方神起の多様な姿に会うことができる。恋愛と結婚観、虚心坦懐な本音などをは ​​じめ、明洞を麻痺させた明洞での外出姿が公開される予定。

特にユンホは「恋愛ができたらプライベートな恋愛をしたい」と伝え「32歳で結婚をしたい」と言い関心を集めた。この時、チャンミンは「配偶者だけもで30歳を超えていなければいい」と言い、MCイ・ヨンジャが理由を尋ねると、「子供を産むのが大変そうだから」と言って笑いを誘った。

2年3ヶ月間の空白期を持った際に大変だった事についても率直に聞かせてくれる予定。加えて、普段は見たいと思った明洞と梨大を訪れファンと楽しい時間を持つ。僅か1万ウォンで彼女を感動させるプレゼントを買えとのミッションを受けたユンホとチャンミンの興味深い対決にも会える。




ユンホ「東方神起は今でも守り、今後も守るもの」解体当時の心境告白

[元記事:]

東方神起が解体当時の心境について打ち明けた。

東方神起は4月14日放送されたtvN「TAXI (택시)」の改編特集初回ゲストに出演し、仕事と恋愛、家族などについて率直に話をする時間を持った。

東方神起の解体にについて、「二人とも一人立ちしたが、痛くないというのは言葉にならない」と話し始めたユンホは「三人皆実力があり親しい友人と分かっていてもチャンミンと二人でカムバックするまでは心配の視線も多かったし、不本意ながら“二人でいいの?”と批判する方も多かった」と当時の記憶を思い出した。

引き続き、彼は「それは気に障った。何よりも東方神起を守るのが先だと思った」と言い、「今でも守り、今後も守る」と明らかにした。

チャンミンは「心境の変化もなかったし、選択の分岐点に立ったこともなかったのに分離が尋ねて来たのが悔しかった」言い、「僕たちは以前のまま、同じ場所で同じように働いて準備されてきた子たちなのに、心配して気に障ったのは事実だった」と伝えた。

彼はまた「かといって、起こったことを元に戻すことはできないので、受け入れて、今は僕たち二人でより良い姿をお見せするために着実に努力しなければならないという考えが先に進む"」と付け加えた。




東方神起2年3ヶ月ぶり初カムバック舞台 「はっとした」と告白

[元記事:]

東方神起が解体後、初カムバック舞台当時の心境を告白した。

東方神起は解体という試練を経験した後、2年3ヶ月ぶりに初の公式カムバック舞台を持った。チャンミンは「初めての舞台に立った所感はどうだったか」というイ・ヨンジャの質問に「空席を満たさなければならないという負担感のせいでデビュー舞台よりもはるかに震えた」と答えた。

ユンホは「舞台を終えて降りてきた時ははっとした」と言い、「舞台に立つのを眺める感じに胸が痛く、く徐々に東方神起が忘れられていた」と当時の記憶を思い出した。引き続き彼は「子供たちにはどの歌手が好きかと尋ねると、少女時代やスーパージュニアが好きと言ったが、“東方神起は?”と尋ねたとき、このままでは危ないだろうと思った」と気に障った経験を紹介した。

以来、ユンホは良くない気持ちで初の公式カムバック舞台に立った。しかし、ユンホは「他の歌手のファンの方々も、僕たちに向かって声をかけてくれた。その時の心がずんと殴られた」と言い”僕が歌う理由はコレだ”と思った」と伝えた。

チャンミンも「それでも僕たち二人でできるんだな、と。周辺の方々にも、不安に思う方にも良く見て頂けるよう、僕たちはできるだろうと確信した」と率直に打ち明けた。



ユンホ、180度違うチャンミンとの宿舎生活「妻と住んでいるよう」

[元記事:]

東方神起が隠密な私生活を公開した。

東方神起は当時、一緒に宿舎生活をしていた。これについてユンホは「性格が180度違うし生活習慣も180度異なっているので、最初は大変だった」と言い、「僕は大ざっぱなスタイルなのにチャンミンは綺麗好き」と宿舎生活での苦情を説明した。特にユンホは、床が濡​​れているシャワーブースに歯磨き粉を置いたかと思えば、シャワーを長くするなど。

そのため、きちんとした性格の持ち主チャンミンは不満でしかない。これにユンホは「チャンミンは小言が多い」と言い、「僕もう結婚したのかなって。妻と住んでいるんじゃないかと、よく思う」と打ち明けた。

ユンホはまた、「急な時に靴を履いたまま入ってしまう癖があるが、それをチャンミンは一番嫌う」と言い、「一度、真剣にチャンミンが“兄さん、そうじゃないでしょ”と真剣にメールを送ってきた。以来しないようにと思って、その癖だけは直した」と当時の記憶を思い出した。




ユンホ「チャンミンは運が良い」、なぜ?

[元記事:]

東方神起が、対比されている東方神起への参加過程を紹介した。

チャンミンは「母が面白がって連れて行かれた会社でキャスティングされ、チームへ合流することになった」と自分の歌手デビュー動機を紹介した。さらに、踊りなさいという要求に軍隊拍手を打つなど特別なアピールがなくとも合格した。これにユンホは「本当に運が良い」と言い笑いを誘った。

当時チャンミンは「UNの『波』ユリサンジャの『花嫁』に​​」を歌った」と言い、その場でオーディション当時歌った『花嫁に』を熱唱した。イ・ヨンジャは「とても上手」と褒め、ユンホは「今はとてもお上手」と言い笑いを誘った。

一方チャンミンとは異なり、かろうじて東方神起のメンバーになったというユンホは「幼かった時、首に怪我して話せない生活を少しした」と言い、 「ダンスをしながら大会に出るようになってオーディションの広告を見るようになった」と歌手の夢を持つようになった背景を説明した。

続いてユンホは「大会でキャスティングがあって選ばれて事務所に入ったら僕のような子供たちが100人はいた」と言い、「やっと東方神起のメンバーになることができた」と明らかにした。




チャンミン「理想のタイプはハン・イェスル」発言にユンホ「見る目あるね」

[元記事:]

東方神起が理想のタイプを告白した。

まず、チャンミンは、自分の恋愛スタイルについて、「特定の行動や言葉に好感を感じながら陥るスタイルだ」と打ち明けた。引き続き「理想のタイプだとルックスを見ないというのは嘘になる」と言い、「好きなタイプはハン・イェスル先輩のようなスタイル」と明らかにした。これにユンホは「見る目があるね」と言って笑いを誘った。

一方、ユンホはチョン・ジヒョンを理想に挙げた。ユンホはまた「性格が重要だ」と言い、「今までリードをたくさんするスタイルだった。しかし、恋愛する時はリードをされればお互いに良いと思うので、むしろリードをされたい」と付け加えた。














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