東方神起の活動記録&情報ブログです。
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(開始日:2013年1月1日)



ごあいさつ (2018.1.1)
ご訪問ありがとうございます。
2018年になりました。
活動記録として開設しているこのブログに、
これからの彼らの歩みを刻んでいくのがとても楽しみです。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
2018.1.1 TVXQ in Pocket

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東方神起“歌手の夢”リレー講義

[元記事:]

KBS 『トークショー Do Dream』に東方神起が出演してリレー講演に挑戦した。



この日の収録で“夢はあなたを捨てない”というタイトルで特別講義を始めたユンホは母方が声楽家の家系とのことでその才能を受け継いで大会に出て声楽部門で賞を受けるほどだった子供時代を回想した。

ところがある日、ホルモンが片道に閉じ込められる病気が生じ首にこぶができ、「好きだった歌もまともにできなかった。 日常生活でも意思疎通ができないほどだったので、歌手の夢をあきらめるつもりだった」と打ち明けた。

血のにじむ努力の末、歌手の夢をかなえることができたが、デビュー後のコンサートを準備していた際、首の手術部位が再発し首、口、鼻まで40~50個を越える炎症が上がってきたと告白した。

所属事務所も止めるほど首の状態が悪化することもあるが、舞台で最善を尽くしたい心がいっぱいで首を麻痺させ、舞台に上がった事実に驚きを与えた。




- チャンミン、BoA見に行きオーディション合格!

1年10ヶ月ぶりに新曲「Catch Me」を発表し活発に活動している東方神起のチャンミンが 『トークショー Do Dream』に出演しての自分の至らなさによる精神的苦労をした事情を公開した。



チャンミンはデビュー前は歌手になるつもりは一度も見たことがなかったが路上キャスティングでオーディションオファーを受け「BoAを見ることができるか」と関心を持ったお母さんのためにSM練習生になったと明らかにした。

続いてチャンミンは「間もなく、突然超高速でデビューすることになり華やかな生活になじめず適応をしていなかった、まるで合わない服を着た感じのように、内的に混乱を経験した」と告白した。

だが、「日本で新人に戻って小さな舞台で観客が明るく笑う姿を見て誰かに喜びを与えることができるという考えを持つようになった」と回想した。

それが具体的な夢を持ったことのなかった少年が、歌手としての夢を見るようにしてくれたきっかけになったと付け加えた。






ユンホのダンス皇帝秘話? 「SMより賞金を欲した」

[元記事:]

東方神起ユンホがダンス皇帝になった秘話を公開した。

6日放送されたKBS2『トークショー Do Dream』に1年10ヶ月ぶりに新曲『Catch Me】で帰ってきた東方神起が出演し、リレー講義を行った。

この日の放送でユンホは「マイケル・ジャクソンを見てダンサーの夢を育てた。 そんな中、偶然壁にSM青少年選抜大会ポスターを見た」と述べた。

続いてユンホは「正直SMよりも賞金に欲が出た だから母に「お母さん、お金を稼ぎにまいりますと言った」と言いながら踊り手の秘話を公開した。

この日放送には東方神起の練習生時代からスターになるまでのエピソードが公開された。



東方神起の名前秘話? 「ユノ・ユンホはただのゲームのID」

[元記事:]

東方神起のユニークな名前にまつわる秘話が公開された。

この日の放送でMCらは「東方神起といううごめくような名前は誰が作ったのか」と質問した。

これに対しユンホは「イ・スマン先生が話していたがユノは自分が直接作った。 実は、その時のゲー​​ムIDもユノだった」と話して笑いを誘った。

続いてユンホは「U-KNOWの意味は“君を知っている”ではないですか。 リーダーの包容力を込めた言葉です」と付け加え、キム・ヨンマンが「本当に上手く言ったね」と言い撮影会場を笑いに誘った。



チャンミン「BoAのためにSMに行った」

[元記事:]

チャンミンがデビューすることになったエピソードを告白した。

この日の放送でチャンミンがデビューすることにした秘話を公開した。 チャンミンは「学校周辺である女性が名刺をくださって、SMにキャスティングされた」と伝えた。

続いてチャンミンは「母が、“あらおもしろい。 BoAを見ることができるの?”と言いました。 父は最初は反対していましたが、数日したら会社に行ってみなさいと言った」と話して笑いを誘った。



チャンミン、軍規範長ユンホの第一印象?少なからず嫌だった

[元記事:]

チャンミンがユンホの初印象を率直に打ち明けた。

この日の放送でMCらは「お互いの第一印象はどうだったのか」と尋ねた。ユンホは「僕がしばらく練習が大変だったときにエリートが来るといううわさが出た。それがチャンミンだった」と述べた。

チャンミンは「SMの軍規範長だった。 僕を見て、“ここで練習生を少しだけして出て行くなら早くやめなさい”と言った」と言い「少なからず嫌でした」と話して笑いを誘った。



東方神起「2人組の後、メンバーの迎入を試みていた」

[元記事:]

東方神起は5人組から2人組に分離された当時、新しいメンバーの迎入の試みがあったと打ち明けた。

東方神起のユンホとチャンミンは過去に5人で活動し、2人で活動することになった体験の難しさについて語った。

デビュー後5人組で活動していた東方神起は2010年初めに休止過程を経て、2人組に変わった。 東方神起はこれについて「当時、メンバー迎入の試みはなかったのか」という質問に「なかったといえば嘘になる」と言って認めた。

ユンホは「2人で舞台に立ったSMTOWNのステージがあった」と言い、「それが実は試験的な舞台だった」と話した。

チャンミンは「だからとても緊張して震えた」と言い、「挑戦好きなイ・スマン代表が“君達ならやれると思う”と仰った」と伝えた。

ユンホも「周りの方々が“あなたがたは2人で良いと思うという話をその日にした」と当時を振り返った。





ウニョクが明らかにしたSMルックス系譜「初代はカンタ先輩、二代目チェ・シウォン、三代目がチャンミン」

[元記事:]

SMのルックス系譜が明らかになった。

この日の放送には東方神起とSuper Juniorのウニョク、キュヒョンが招待ゲストとして出演した。
東方神起とSuper Juniorはよく知られているSMエンターテイメント所属歌手たちだ。

特にこの日のウニョクは、SMエンターテイメントのルックスの系譜について言及。 ウニ​​ョクは「SMにはルックスの系譜がある。初代はカンタ先輩、二代目はチェ・シウォン、三代目がチャンミンさんだ」と明らかにした。

続いてウニョクは、「目つきが鋭い、この感じがとても好きだ。だからチャンミンさんが初めて入ってきた時、SMスタイルだと思った」と言い、「率直に言うと、歌は今とは完全に異なる蟻の声だった。それでも目つきは生きていた」として笑いを誘った。



チャンミン「本来の夢はスポーツ記者...性格のせいで人気がなかった」

[元記事:]

東方神起のチャンミンが自分の夢はスポーツ記者だったことを明らかにした。

この日チャンミンは元々夢は歌手ではなく、スポーツ記者だったことを打ち明けて注目を集めた。 また、彼は「内気な性格のせいで幼い頃、人気は多くはなかった」とはにかむように笑った。

他に“危機はすぐに跳躍の機会”というテーマで特別講義を広げ、おばあちゃんが亡くなった後、すぐに舞台に上がった理由も告白した。



キュヒョン「ユンホさんはオーディションを見に来た僕にも90度の挨拶」

[元記事:]

Super Juniorのキュヒョンが東方神起の謙虚さについて口を開いた。

キュヒョンがユンホの挨拶の成果とチャンミンの善良な心性について賞賛した。

キュヒョンは「SMに初めて来たときは契約をしたわけでもなく、ただオーディションを見に行ったのだけど、偶然僕の前にユンホが兄さん立っていた。“うわぁユノ・ユンホだ”なんて思っていたが、完全にセッティングしたスターの姿で僕を見て90度で挨拶してくれた。いち演習生でもない訪問者である僕に90度で挨拶するのを見て、こういう人もいるのだな。僕が歌手になったらこうしたいと思っていた」と伝えた。

ユンホは「デビュー​​初期からもともと人々に挨拶をたくさんしようとリーダーとしてたくさん話をした。歌手になっても初心を失わないように、そうしている」と話した。

またキュヒョンは「チャンミンはとても善良。ちょっと良くない心が起こった時も、常に我慢する。代わりに我慢が一発で爆発することもある」と話し、チャンミンが「マンネたちが経験するストレスがある」と言ってキュヒョンの共感を得た。

ウニ​​ョクは共感するキュヒョンに「キュヒョンはよく分からない。その時その時すべて噴き出してむしろ練習に遅れてきても兄さんたちに怒る。すると納得することになる」と言って爆笑を誘発した。


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