東方神起の活動記録&情報ブログです。
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(開始日:2013年1月1日)



ごあいさつ (2019.1.30)
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ユンホ、「恋愛には適切な​​拘束が必要」

[元記事:KBS TVスクープ]

東方神起のユンホが自分の恋愛観を明らかにした。

去る22日放送されたKBS 2TV<国民トークショー:アンニョンハセヨ>は韓流の帝王である歌手・東方神起が出演し主人公たちの悩みを聞き一緒に話を交わした。

この日の放送では、自分の一挙一手、一投足を監視する妻に悩むという一人の男の話が紹介された。これにMCは東方神起の恋愛観について尋ね、ユンホは「執着するスタイルではなかったが適度な執着は必要だと思う」と話した。

続いてユンホは「むしろ執着をしなくて自由に放っておいたら女性が空しいと感じてしまった」と恋愛観が変わるようになった理由を説明した。

また、チャンミンは「僕は前までは拘束するスタイルだったが、時間が経ってみるとお互いにストレスを受けた。ストレスを受けてまで会う理由ってありますか?」とユンホとは正反対の恋愛スタイルを公開。

このように、東方神起は恋愛観について率直に打ち明け、MCシン・ドンヨプは「デビュー9年目になるから楽に話すね」と冗談を言うと、ユンホは「僕自身、自分が怖い」と応酬しスタジオを笑いに誘った。

▼KBS『アンニョンハセヨ』公式サイト・ギャラリーより▼
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『こんにちは』ユノ・ユンホの“プインプイン”大先輩だと可能?「甘えてかかって行く」
[元記事:NEWSEN]

ユノ・ユンホが“プインプイン”愛嬌を披露した。

10月22日放送された KBS 2TV『アンニョンハセヨ』にゲストに出演した東方神起のユンホが自分の悩みを打ち明け、びっくり愛嬌を使って話題を集めている。

この日オープニングで「2年ぶりにカムバックしたが空白期があって芸能プログラムをするのが震える」と率直に明らかにしたユンホは 「新人の時はただおもしろくしようとばかりしたが、いつの間にか私たちも気がついたら大先輩になっていていた」と話した。

これに対しMCは「ここでは末っ子だから甘えて行ってもかまわない」と応酬しユンホは才覚があるように「甘えかかっていきます」とプインプインと手の動作で愛嬌を見せて笑いをかもし出した。


『こんにちは』スキンシップの激しい上司

[元記事:STARNEWS]

同性の上司のスキンシップに苦しんでいる人が登場した。

22日午後放送されたKBS 2TV 『対国民トークショーアンニョンハセヨ』にスキンシップが激しい職場の上司に悩まされる人が出演した。

この日の悩みを持って来た人は、「代表が隣の席に座って耳に風を吹き込むなどのスキンシップを平気でしようとする」 「しないように言葉を求めることができる効果がない」と同性の上司の過度なスキンシップの不満を吐露した。

職場の上司である代表は「外国ではこの程度のスキンシップは普通」と言い、「率直に言って私の友人が、他の従業員よりも反応が面白くて、より多くのことになる。実際にはとても大事な友達なので何度も加えることになる"と説明した。

これに対し出演した同僚は「第3者の立場から見るとちょっとひどい。ある日には夜勤をした二人が抱きながら寝ていて驚いた」と暴露して主​​人公の悩みに信憑性を加えた。

その後代表は「そこまでひどく考えていることは知らなかった。今後は人々が見る時には自制する」と述べ、彼らは116票を得て共感を誘った。

一方この日放送には歌手の東方神起(ユンホ、チャンミン)が出演して主人公の悩みを再現、ユンホがチャンミンにスキンシップをしようとするとチャンミンが「発狂する」と言い爆笑を催した。




東方神起、長期の活動野心「小学生のファン育成すること」
[元記事:TVDaily]

東方神起が長期の活動のために小学生のファン育成の意味を明らかにした。

22日放送されたKBS2『対国民トークショーアンニョンハセヨ』で、東方神起チャンミン、ユンホが出演し事情依頼者の悩みを共有し解決策を模索した。

この日の悩みに先立ってユンホは「私達がデビューしたときに私達を好きになってくださった小学生のファンが、今は大人になられた」と言い、歳月の無常を話した。

これにチャンミンは「これからまた小学生ファンたちを育成する必要があるのではないかと思う」と長期の活動に対する野心を表わした。



ユンホ、恋愛スタイル公開「適切な執着必要」

[元記事:TVREPORT]

ユノ・ユンホが恋愛スタイルを公開した。

この日ユノは妻の執着を吐露する事情に自分の恋愛スタイルを公開した。彼は「以前は執着するスタイルではなかった恋人の間には、適切な執着が必要なようだ」と言い「むしろ自由にしてくれたら女友達が空しかった」と率直に明らかにした。

これに MCらが「昔は恋愛に関連して控え目に言ったら、今は安らかにするんだな」とふざけて言うと、ユンホは「私も自分が怖くなる」と才覚があるように言い返した。

一方、同じグループのメンバーであるチャンミンは「この前までは拘束する方だったが、時間が経つほど執着はお互いにストレスが受けるようだ」とユンホとは異なる恋愛観を明らかにした。



ユンホ「歌手になろうと焼肉屋アルバイトにソウル駅で野宿まで"過去告白」

[元記事:NEWSEN]

東方神起ユンホが歌手になるための過程は険しかった。

10月22日放送されたKBS 2TV『こんにちは』で職業もなく、ダンスにはまって暮らす31歳の男性が心配というクォン・ミオクさんの事情が紹介された中、ゲストとして出演したユノが唯一この事情に共感する姿を見せた。

クォン氏の事情に接して「私も家族の反対がとてもひどかった」とくちを切ったユンホは「父の支援が切られた歌手の夢を抱いたまま一人でソウルに上京した」と当時の記憶を思い出した。

続いてユンホは「除雪作業、ビュッフェなどあらゆるアルバイトをしながら苦労した」と言い、「初めは、ソウル駅で野宿もしたし、その次に考試院に行った」と告白した。 このような努力の末、ユンホは、そのように望んでいた歌手になった。

一方チャンミンは「私はいかなる困難もなく、とても平坦で順調に歌手になった」と率直に言って爆笑を誘った。

一方、ユンホは自身も同じ経験を持っていたためかダンスにはまって住む31歳男性の夢を応援してあげたいと明らかにして人目を引いた。



やっぱり東方神起...『アンニョンハセヨ』、月曜夜の頂上奪還

[元記事:joynews24]

KBS2TV深夜バラエティー『対国民トークショー アンニョンハセヨ』が東方神起の出演のおかげで視聴率が上昇した。

22日に放送された『アンニョンハセヨ』はゲストとして出演した東方神起の活躍により、2ケタの視聴率に回復した。23日視聴率調査会社AGBニールセンメディアリサーチによれば、22日夜放送された『アンニョンハセヨ』は全国基準の視聴率10.0%を記録し、先週の放送分(7.1%)より2.9ポイントの大幅な上昇を記録した。

同時間帯に放送されたSBS『ヒーリングキャンプ~楽しいじゃないか』とMBC『共感トークショー 遊びにおいで』はそれぞれ6.1%と5.3%にとどまった。この日の放送には東方神起が出演し、注目を集めた。彼らは、「小学生のファンを増やすために出演した」と話し、笑いを誘った。続いて彼らは自分たちの恋愛スタイルを公開した。

ユンホは、「以前は執着するスタイルではなかったけれど、(恋愛に)適度な執着は必要だと思う。執着するどころか、自由に放っておいたら、女性たちはむしろ寂しがっていた」と告白した。チャンミンは、「僕は以前は束縛する方だったけれど、時間が経つと互いにストレスになる。ストレスを感じるのなら会う理由がない」と恋愛観を語った。












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